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あ
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SHO
回答数 5>>

HAL🔴(ハル)
回答数 2>>
1963年生まれの私が成人式を迎えた頃に公開されていた映画がトム・クルーズ主演の『卒業白書』だったと知り、なんだか意味深に感じてしまいました(笑)
大人になる一歩手前の不安や勢い、背伸びした自由を描いたこの作品は、人生の節目である成人式と重なって見えるから不思議ですね
今あらためて振り返ると、当時の時代の空気や、自分自身の若さまで思い出させてくれる一本です
#U-NEXT #映画 #成人式 #GRAVITY映画部


コバンざめ
回答数 25>>
ゆうき🐰
ずっと平城京でやってたことと思い込んでた
飛鳥浄御原宮でスタート、途中藤原京に引越し、また平城京に引越しが本当はある

くろあ
みなさんはどうかんがえる??[疑問]✨️
「真言不美」から始まる第81章の最後に、次のようなことが書いてあったそうな
「天之道、利而不害。聖人之道、爲而不爭。」
(天の道は、万物に利益を与えて、決して傷つける(害する)ことはない。聖人の道もまた、人々のために尽くすが、誰とも争うことはない)
AIさんのコメント:
もし真実によって深く傷ついている人がいるならば、それは「天の道(自然なあり方)」から外れた、過度な言い方や受け取り方の不一致が生じている状態といえます。
また、第22章には、「傷ついてしまう弱いもの」に対する見解も記されていました
「曲なれば則ち全うす」: まっすぐな木はすぐに切られるが、曲がった木は役に立たないと思われて生き残る。弱さや不完全さを認めることが、自分を守る術(全うすること)に繋がると教えています。
そしてAIさんは最後にこう締めくくっています
もし、その「真言」が単なる攻撃になってしまっているなら、それは老子の言う「聖人の道」ではありません。真の助言は、相手を傷つけるためではなく、より良く生きるための「余計なものを削ぎ落とすプロセス」であるべきだとされています。
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Hama Ch.

かお

今週の

まろど

kazusa
いじめた側は
覚えてなんかいないけど、
いじめられた側は
忘れることは絶対ない。
そして、忘れないからこそ
その感情(悲しい、虚しい、恨み)を
手放すのに相当な月日を要するし
その月日の浪費は
本当にその人の人生を左右してしまうし
もったいない事にしかならない。
(長文になりそう。)
今も僕は中学校の3年間の同級生全員を
本心からは許してはいない。
幼稚園から親友だと思っていて
手のひらを返した奴のことを忘れていない。
そんな同級生の一人が
職を失って僕の会社の職業訓練に来た。
僕は苗字も変わっていたし、当時とは顔もだいぶ違うらしくて全く気づいてない様子。
いじめられた側(僕)は経営者。
いじめた側は無職。
普通はこう思ったと思われるだろう。
「見返してやったぞ!ざまあみろ」って。
でも違った。
彼らが僕をいじめなかったらこの仕事はしていなかった。自然と感謝の気持ちになった。
人は簡単に裏切ると教えてくれたこと。
人は結局は他人だということ。
何を言ってもいじめられっ子は
負け犬だということ。
成功して見返すしかないということ。
それでも人を信じるということの大切さ。
今暖かい言葉をかけてくれる仲間の大切さ。
こんな僕を必要だと言ってくれる
人たちの尊さ。
やっぱり感謝だよ。
#長ーいひとりごと

桜

ひかる
惜しかったけどなぁ

ゆきィ
ずれてくれないかと思ってたけど…

ひろ姐

いちけ
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