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ここおれの家
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Eテレのこの曲が無職40歳全裸中年男性の歌だったとしたら

白白



ヌテラ

アクア−Devil
京都の小さなワンルームマンション。
夜11時を回った頃、大学4回生の彩花はノートパソコンを閉じて深いため息をついた。
「…もう無理。こんな政党に投票するのだけは絶対嫌だ」
彼女の視界の端には、開きっぱなしの選挙公約PDFが光っている。
「未来保守党」
最近急速に支持を伸ばしている新興政党だ。
ネットでは「現実的」「大人になった維新」と持ち上げられ、テレビでは若手議員が爽やかに語っている。
でも彩花にとっては、どうしても許せない一文があった。
**「選択的夫婦別姓制度については、現時点では時期尚早として導入を見送る」**
「時期尚早って…令和8年でまだ時期尚早なの?」
彩花は生まれてこの方、姓を変える気なんて1ミリもなかった。
母も祖母もずっと別姓で通してきて、家族全員が「姓は個人のアイデンティティそのものだ」と言って育ってきた。
だからこそ、この一文は彼女にとって「これは絶対に譲れない赤線」だった。
でも。
隣の部屋から聞こえてくる彼氏・悠真の声。
「彩花ー、風呂沸いたぞー。入るなら今だぞー」
「……うん、今行く」
彩花は立ち上がりながら、スマホの選挙速報をチラ見した。
未来保守党の支持率は着実に上昇中。
そしてもう一つの現実が、冷たく胸に刺さる。
**もしこのまま野党がバラバラで自民が過半数維持したら、
少なくともあと4年は別姓どころか、どんどん後ろに下がっていく可能性が高い…**
風呂場に向かう途中、彩花は鏡に映る自分を見た。
疲れた目。
でもどこか諦めきれない瞳。
(……嫌い。めっちゃ嫌い。
でもこの国をこのまま4年、さらに8年放置する方が、
私にとってはもっと怖いのかもしれない)
シャワーを浴びながら、彩花は小さな声で呟いた。
「…わかった。今回は譲歩する。
でもこれは『好きだから』じゃない。
『これ以上後退させたくないから』のための、最低限の防衛ラインとしての投票だから」
湯気の中で、彼女は目を閉じた。
「だから未来保守党さん。
もし勝ったら……本当に、せめてこれ以上は後ろに下げないでね。
それ以上下げたら、次はもう絶対に許さないから」
シャワーの音にかき消されるように、
彩花の小さな宣戦布告は、湯気と一緒に天井の方へ消えていった。
そして彼女は決めた。
今回は「安心のために譲歩する」。
でもそれは、決して「諦めた」わけじゃない。
ただ、戦うための次の4年間を、少しでもマシな状態で迎えるための……
苦い、苦すぎる一歩だった。
(了)

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💛 あ
今日もお疲れ様🫰💛
昨日焼肉からのオールカラオケ行っててオヤツイできなかったごめんね🥲
夜寝てなかったからお昼爆睡してたー!!
生活リズム直さなきゃー!!
リルの曲何個か本人映像あって嬉しかった🎶
明日も一日頑張りまとら🎶
だいすき
#マトマリオ

束

りょう
魚は別に好きなんだけど、お米と一緒に食べると小骨が良く喉に刺さるからできるだけ最後に食べてる
サンマとウナギは特に刺さりやすい…
よく噛んで食べてるはずだが何故か小骨刺さるんだよな…
あれは呪いだったのか…

あしな
この収録でたまたまこうしたのか、役でウェーブのある髪型で出るのか…
ずっとシュッとしてクリンとした髪型だったから新鮮🥹
も、もっと色々な角度で撮ってもらってもいいですか…

ふえん
昔弓で狩りまくったから太刀でやってもさすがに行動覚えてて余裕だわ
回復カスタムさえ付けてしまえばこっちのもんよ
そろそろアルバ行ってミラボの時間だな、歴戦王カーナ用に達人芸卒業しないとダメだし

バラン

スプー
#ヘブバン

秋桜
コツを教えて貰いながらやってみてもダメ
「背が届かないなら台だ❗️」
とステップ台を持って来てくれたけど、なかなか上がらない💧
スタッフさんに
「ぜひ台を常備して下さい」
とお願いしたので、今年中に出来る様にがんばるわᕦ(ò_óˇ)ᕤ

しょう
呪文のようでもあるけれど、カラーリーフの名前。
赤や、ピンク、斑入りなど色多数。花も咲くが、小さく目立たないので、葉の観賞がメイン。
熱帯出身なので越冬はまず無理。挿し木か、鉢に彫り上げて家の中で越冬を。
翌春に新しく苗を買って貰った方が有難いのは確かだけど。

かむぼ
1凸してれば2ターンに一回専用打てるし
蒼井やマリア様のトークン貯めくらい楽に10まで上がる
これでウェルカムトゥダイナーじゃなくて
もっとこう中二なセリフだったら完璧なのに🥹
#ヘブバン
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