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しゅう
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からたち
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ゆーき
夜ご飯食べた後
中々、片付けする気が起きず
携帯いじってしまい
気付けば一時間以上・・
この癖、どうにかならないかな
綿来ゆき
3位 ごぼうの漬物
→ポリポリして美味しかった
2位 単三電池
→マウスが動くようになった
1位 おみくじ
→それまで小吉だった運勢が吉に上がった
mm
昨年はマイホームも建ってきっとこの先の人生においても6番目くらいに変化があった年でした!
今年の目標は『家を整える』
(とりあえず家の中にあるパンダのマークの段ボールを片付ける)(まだ手をつけてない荷物あるんかい)
新年早々旦那が高熱を出して寝込んでおり(十中八九インフル)わたしはわんこの隣に布団を敷いて寝息を聞きながら寝るというこれはこれで幸せだな〜という生活を送っています✌️
写真はばぁちゃんちにある南天を100均のリースに見よう見まねで巻きつけてみたお正月飾りです🎍
今年もなにとぞよろしくお願いいたしますね??!?

シン
家路へと向かう電車に乗り込んだ瞬間、視線の端に日常的に見かけることのない鮮やかさの赤色が映り込む。紅白で彩られた振り袖姿見て、「あぁそうか、今日は小正月だったな。」と世間様のカレンダーと異なる働き方であることを改めて思い知らされる。
さて。
自分の成人式、その時の心持ちを思い出すと以下のようなものだったか。
「あっという間だったな。」
「今日から大人、とか実感ねぇよ。」
「中学生の頃から大して変わらないなぁ。」
精神的な成熟が一切考慮されず、一律に「大人」扱いされる制度に妙な違和感というか、居心地の悪さのようなものを頭の片隅で覚えていたように思う。
あの成人式から、干支が一廻りした。教育職から福祉職へと転職、山梨県から東京都への転居などの紆余曲折はあったが、資本主義社会の歯車たる労働者として、地域社会の一員(ほとんど根無し草であり存在感はほとんどないが)として、そして様々な人間関係の一部として色々な経験を積んだ。人生の酸いも甘いもそれなりに味わえた気がする。
10代から20代へ、大した成熟がないままの「大人」の階段を登ったが、この20代から30代にかけての経験は、あの10代よりずっと重みがあるように感じる。
何の気概もなく迎えた「大人」、当日ぶかぶかでみっともなかったあの羽織は、いま身の丈に合っているだろうか。

樽爺(たると) ±0
回答数 119>>
自分は休憩中に仕事やらないと、間に合わなくて後でパニックになるから、ご飯食べながら作業してたなw

ヨナ



るんるんはお姫さま
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ノイ🌓

大地

幽谷-や

EvitcA_エ

竜田ち

純銀

煮汁

きゃお
外では午後ティー家ではリプトン飲んだらよろしいねん
それ物価高とかの問題ちゃうやん
それはそうって話をしてた
でも奈良に午後ティーの目黒くんとオマケは一切ないからごめんねまで1セット

古陽🌱

ちび
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