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じゃがてゃん

じゃがてゃん

灰色の街 凍えた雑踏 見慣れた景色 消えていく
鏡に映る現実は真実 暗闇の中 もがいて

繰り返される 痛みの中で
手に入れたのは 偽りのkiss
重ね合わせた 肌のぬくもり
一夜限りの魅惑の果実
消えた記憶の欠片に眠る
後悔の跡 失った過去
夕立の中 立ちつくす君 かすんでゆく
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ウタタネ

ウタタネ

凛と構えたその姿勢には古傷が見え
重い荷物を持つ手にもつよがりを知る

笑っていても僕にはわかってるんだよ
見えない壁が君のハートに立ちはだかってるのを

蚊の泣くような頼りない声で
君の名前を呼んでみた
孤独な夜を越えて 真直ぐに
向き合ってよ 抱き合ってよ 早く

着かず離れずが恋の術でも傍にいたいのよ
いつ君が電話くれてもいいようになってる

話す相手も自ずと挟まってくんだよ
ちっちゃな願いをいつもポケットに持ち歩いてるんだ

「優しいね」なんて 買被るなって
怒りにも似ているけど違う
悲しみを越えて 真直ぐに
向き合ってよ 抱き合ってよ 強く

愛しさのつれづれで かき鳴らす六弦に
不器用な指が絡んで震えてる

たまにはちょっと自信に満ちた声で
君の名を叫んでみんだ
あせらなくていいさ 一歩ずつ僕の傍においで
そしていつか僕と 真直ぐに
向き合ってよ 抱き合ってよ
早く 強く あるがままで つよがりも捨てて
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つよがり(Studio Live)

Mr.Children

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ぼっち🥃

ぼっち🥃

もう去年か…
昨年のクリスマス知って好きになった曲

です。
寝るおやすみもうばたんきゅーありがとうでしたおやすみ
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チキンライス

浜田雅功 & 槇原敬之

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サンジ

サンジ


僕はエリック・クラプトンが大好きですが亡きスティーヴィー・レイ・ヴォーンも好きです。
彼のシンプルで太い音が良いです。
以前はフェンダージャパンでの
彼が弾くストラトを持ってました。

現在、愛用のストラトの
ピックカバーを交換して
レイ・ヴォーン風にしようかと
思ってます。
そしレイ・ヴォーンバージョンの
「Little wing」を練習したいと思ってます。
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ウタタネ

ウタタネ

聞いて欲しい歌があるよ
いつか言いたかった言葉があるよ

それは特別なことなんかじゃないんだ
そうそれは難しいことなんかじゃないんだ

ただ 地図を広げて
ただ 風を待ってたんだ 答えもなく
いま僕は行くのさ
イメージの向こう側へ 僕の向こうへと
さぁ 飛び立とう

君が 君だけが 教えてくれたよ
いつまでも色褪せない憧れがあるよ

だから行かなくちゃ
サヨナラのかわりに 君がくれたんだ
この勇気をくれたんだ

ただ 雨に打たれ
ただ 虹を待ってたんだ 疑いもせずに
いま僕は行くのさ
イメージの向こう側へ 空の向こうへと
この翼で

僕が いつか風を 追い越せるその時 
僕が いつか虹を 手に入れるその時
君は笑ってくれるのかな
また逢えるかな

ただ 地図を広げて
ただ 風を待ってたんだ 答えもなく
いま僕は行くのさ
イメージの向こう側へ 僕の向こうへと

ただ 雨に打たれ
ただ 虹を待ってたんだ 疑いもせずに
いま僕は行くのさ
イメージの向こう側へ 君の空へ
僕の虹へ 飛び立つのさ
GRAVITY

福山 雅治

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こまつ

こまつ

高校の時、仲良い男友達に曲をおすすめされて聞いてみたけど別に好きな感じじゃなかったから聴き続けるとかはしてなかったんだけど、後日その友人から、この前曲おすすめしたけど変な意図とかはないからね!って突然言われて何のことかと思ったら、そのおすすめされた曲が仲のいい友達に片想いしてる曲だったから、そういうのを意識しないようにって釘を刺されたんだけど、その時初めて曲をなんというかそういうのでとらえる人がいるのかって気づいた

曲って小説にプラスで音がつくから、好きになる要素が歌詞だけじゃないし私は基本的に曲調重視だから今まで本当に気がつかなかったけど、そういう視点で音楽を楽しむ人がいるのっておもしろい
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ウタタネ

ウタタネ

大丈夫だよ 見上げれば もう
大丈夫ほら 七色の橋
やっと同じ空の下で 笑えるね

靴紐を結びなおす時 風が僕らの背中を押す
空がこぼした光の向こうに あのユメの続きを描こう
左胸の奥が高鳴る 期待と不安が脈を打つ
本当に大丈夫かな 全て乗り越えてゆけるかな

大丈夫だよ 見上げれば もう
大丈夫ほら 七色の橋
涙を流しきると 空に架かる
ねぇ見えるでしょ はるか彼方に
僕にも見える 君と同じの
二つの空が いま一つになる
やっと同じ空の下で 笑えるね

別々の空を持って生まれた 記憶を映し出す空
君には君の物語があり 僕の知らない涙がある
もしかしたら僕が笑う頃に 君は泣いてたのかもしれない
似たような喜びはあるけれど 同じ悲しみはきっとない

「約束」で未来を縁取り コトバで飾り付けをする
君は確かな明日を きっと 誰より 欲しがってた

巡る季節のひとつのように
悲しい時は 悲しいままに
幸せになることを 急がないで
大丈夫だよ ここにいるから
大丈夫だよ どこにもいかない
また走り出す時は 君といっしょ

「涙のない世界にも その橋は架かりますか?」
壁に刻まれた落書きは ダレカの字によく似てた
悲しみを遠ざけることで 君は橋を架けようとした
けれど 今 傘を捨てて 目をつぶる

だいじょうぶ

大丈夫だよ 見上げれば もう
大丈夫ほら 七色の橋
涙を流し終えた君の空に
ねぇ見えるでしょ 色鮮やかに
僕にも見える 君と同じの
絆という名の虹が架かったね
そして
二つの空がやっと やっと 一つになって
僕らを走らせるんだ
GRAVITY

Aqua Timez

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ウタタネ

ウタタネ

泣いていいんだよ
そんな一言に僕は救われたんだよ
ほんとにありがとう
情けないけれど だらしないけれど
君を想う事だけで 明日が輝く

ありのままの二人でいいよ
陽だまりみつけて遊ぼうよ
ベランダで水をやる君の
足元に小さな虹 ねぇ

一生そばにいるから 一生そばにいて
一生離れないように 一生懸命に
きつく結んだ目がほどけないように
かたくつないだ手を離さないから

ママの優しさとパパの泣き虫は
まるで僕らのようでさ 未来が愛しい

大きな夢じゃなくていいよ
自分らしくいれたらいいよ
ひとりぼっち 迷った時は
あの頃を思い出して ああ

さみしい夜を半分 僕に預けて欲しい
うれしい日々は十分に 笑い合っていたい
どんな言葉でも足りないよな
君のぬくもりに触れたせいかな

家族や友達のこと こんな僕のこと
いつも大事に笑うから 泣けてくるんだよ
何にもなかった空に ぽつんと輝いていた
「ありがとう」に代わる言葉 ずっと探していたんだ

一生そばにいるから 一生そばにいて
一生離れないように 一生懸命に
きつく結んだ目がほどけないように
かたくつないだ手を離さないから
離さないから
GRAVITY

菅田 将暉

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