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井伊直弼
私「自分の分くらい出すよ」
男「じゃあ1000円だけくれる?」
コレわたし的に嬉しい流れ…!
全額奢らせたという負い目もなく、相手も立てることが出来るし。
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みゆちゃま
ずっとカタ:(ˊ◦ω◦ˋ):カタしてると思う

りん

吉田賢太郎
教科書に載っている「男と女」
名簿に並んだ「生まれた年」
それは社会が管理のために決めた
ただの「記号」にすぎない。
「生物学的にはこうだ」と
正義の顔で誰かを決めつけるのは、
相手の心という「自然」を
踏みにじるマウンティング。
賢いふりをして、相手を型にはめない。
弱いふりをして、誰かに寄りかからない。
そんな「上下主従」の古い服を脱ぎ捨てて、
僕たちは「実(じつ)」の姿で出会いたい。
花に「どちらが偉い」がないように、
風に「どちらが正しい」がないように、
君が誰を好きになり、
君が今、魂で何歳(いくつ)を生きているか。
それは、誰にも邪魔できない
君だけの「自然」だ。
昔からある「当たり前」を、もう一度温めてみよう。
古びた既成概念のなかに隠された
「たった一つの尊厳」を、新しく見つけ出そう。
社会の物差しを捨てて、
ただ、一つの命として呼吸する。
そこには、男も女も、老いも若きも超えた、
混じりけのない、自由な空気が流れている。
この詩が伝える「本質」のポイント
社会のルールより、自然のあり方: 性別や年齢は、社会が分けた「箱」にすぎません。自然界に序列がないように、人間も本来は対等で自由な存在です。
「実(じつ)」を見つめる: 書類上の数字(年齢)や体の仕組み(性別)ではなく、その人がどう生きてきたか、どう感じているかという「心の真実」を大切にします。
マウンティングをしない: 知識や属性を武器にして、誰かを支配したり、自分を卑下したりすることをやめ、一対一の人間として向き合います。
ひろ(40)

km🧸
好きな香りが、大切な人のお葬式会場との香りと同じだったから
私は一生この香りを嗅ぐたびにあの日のことを思い出すんだろうな[照れる]

瑠姫@青森ネキ
本当にさもう少し孫達の手本になってほしい
比べるつもりないけどさ
近所のKさんの旦那様、70過ぎなんだけど
あれが理想のじいちゃんに見える
孫の誕生日、入学卒業祝い何もなし
忘れてるフリは当たり前
家にも金かけない間違い探しの本バカみたいに買うし刺身とみかんとバナナ食いたがる
物ばい食って何もまね
3番目の小5孫はテレビ見て
「他のじいちゃんばあちゃんは
年金支給日だって自分へのご褒美にたまに
ケーキとかハーゲンダッツ買うから
可愛げあるけどウチのジジイはむったどだ!
贅沢し過ぎだから嫌い」とまで
若造の私が言うのも何だけど
孫さんがいるおじいさんおばあさんなら
孫からここまで言われるのって
当然、ショックで恥ずかしいですよね?
ウチのくそジジイ、何とも思ってないから
バカなんですよね
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さえか

にこま

たまり

苺肉

カス

ぴのこ
とっても楽しかった!!
#FAD横浜
#HERE
#ADAMat




まりん@

妄想仙
客席の埋まり具合は体感8〜9割。客層は退場時に目に入った感じだとワイと同世代若しくは上の世代と10〜20代の若い世代が半々くらい。やはり新劇の影響かな。旧劇の救いがなくて暗い感じは当時の世相にはハマってたなあ

てぃー

実鳥
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