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白月
教官絶対乗ってるのこわいよな...ごめんよ...笑
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きき
皆んな辛かったら辞めていいんだよー

ワシモ

たまねぎ
それで建て直せるしそれまでの辛抱
セナカ

吉田賢太郎
天の道を往き、総てを司る者が言った。
「俺が正義だ」と。
けれど、その光が強ければ強いほど
足元には、誰にも見えない濃い影が落ちる。
世界を救うために、世界を壊す。
それは、救済なのか、それとも裏切りなのか。
通りすがりの破壊者は、その答えを知っている。
「誰かの居場所」を守ることは、別の「誰かの場所」を奪うことだと。
誰もが幸せになれる「理想の世界」を願うなら、
誰かを脱落させなければならないゲームが始まる。
君が手に入れたその幸福(デザイア)は、
別の誰かが流した、絶望の涙でできているんだ。
神様になれば、すべてを愛せると思っていた。
でも、神様は「全部」を愛するために、「ひとり」を裏切る。
だから、僕は神様になんてならない。
僕は、ただの人間だ。
傲慢に、わがままに、この手を伸ばす。
たとえ世界を敵に回しても。
たとえ僕が「悪」と呼ばれても。
「ナカマだから、まもる。それだけのことだ」
賢いフリをして、高みの見物をしなくていい。
弱さを盾にして、誰かから奪わなくていい。
ただ、隣にいるヤツを「ファミリー」だと認めろ。
この世界は、残酷なコメディだ。
誰かの喜劇は、誰かの悲劇でできている。
でも、もし君が泣いているなら、僕はそのシナリオを書き換える。
世界を壊してでも、君がいる今日を創り直す。
それが、僕ら「不完全な人間」が交わす、たった一つの約束だ。
追加したエッセンスの解説
カブト(天の道): 「自分こそが中心である」という圧倒的な肯定感。しかし、それは同時に他者を排除する危うさ(賢者マウンティングへの警鐘)を孕んでいます。
ディケイド(世界の破壊者): 「守るために壊す」という矛盾。ユートピアを維持するために固定化された世界を壊し、流動的な繋がり(ナカマ)を取り戻す覚悟。
ギーツ(理想の世界): 誰かの幸せが誰かの不幸せの上に成り立つ「デザイアグランプリ」の構造そのもの。そのルール(神の理)を超えて、全員がファミリーとして生きる世界への渇望。

中年やっちゅうねん
なんかわかんないけどたぶん余裕
胸は苦しいけど視界のもやがはれてクリアになった
普通に胸が苦しいだけなら大したことないなって思った。別にそんなのなんも気にする必要ない。
ただ苦しいと感じてるだけ。だから何という話。
苦しいから何?
「普通」に事実と論理と構造で淡々としてればいい
所詮それしかできない
以上でも、以下でもない
その程度
今なら自分にも他人にも心からそう思える
ちゃんと、かわいそうだなぁとも思える
でも同時にちゃんとだからなに?とも思える
よかった

𝑀𝑖𝑠𝑎𝑘𝑖🦋
その人はそういう性格で、期待をしてもダメです。
お金に関しての悩みは自己責任なところがあり、他人が関与して救済するなどしなくて良いのです。
むしろ関与すると相手の成長を阻害することになるので、お金ではなく、食べ物だけ与えてあげるなどしてあげる程度が良いのです。
実際、キリスト教会でもそうしてます。
年明け早々に良い勉強になりました。

おいも
説明力皆無なのでなんとか内容を汲み取っていただけると嬉しいのですが…
今、自分がやりたい仕事の一歩手前くらいの仕事をしてるんです。
例えば販売員として働きたいのに製造員として働いている、みたいな感じです。
で、製造員の方が販売員よりまだ楽。
でも製造員の段階で既に疲れてしまっているため、自分は販売員には向いていないと思うんです。
でも製造員として働き続けようにも、3年間働いてるのにやりがいを全く感じていない状態です。
向いていないと理解しつつも販売員として一度働いてみるべきか(この場合転職になりますが)、職業は同じだけど扱うものが違う職場へ行くべきか、この職業自体辞めるべきか…
どうすべきなんでしょう…
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せき

ぷみ
今日もだいすき!!

おはま

タマゴ@
S2運用するとマジで繋ぎ先がないのは困るw
後はスカジは勘弁してくれmon3trが機能不全になるw

もる

倶利伽

Rei(ハ
テツコッッッッッッとは何ですか?
テツコッッッッッッは、主に日本のインターネット文化やSNSで使われる言葉で、特に「テツコ」というキャラクターやコンテンツに関連しています。以下にその特徴をまとめます。
キャラクターの背景: テツコは、特定のアニメやマンガ、ゲームなどに登場するキャラクターで、しばしばユーモラスで個性的な性格を持っています。
使用される文脈: SNSや掲示板で、テツコに関連するネタや画像が共有されることが多く、ファン同士のコミュニケーションの一環として使われます。
文化的影響: テツコは、特に若い世代の間で人気があり、ミームやパロディとしても広がっています。これにより、テツコの存在は単なるキャラクターを超えて、コミュニティの一部として機能しています。
このように、テツコッッッッッッは日本のポップカルチャーの一部であり、特にオンラインでの交流において重要な役割を果たしています。興味があれば、関連するコンテンツを探してみると面白いかもしれません!

あきら

とみお
1部いってらっしゃい
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