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なっぱ
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ひろまくん
日本にないやん?
騙されてる人がいっぱいいる!
(´-ω-)ウム!!

うめかわ
赤い電車

太郎

ココ🥃
回答数 3>>
駆除されたヒグマは札幌農学校に解剖のため持ち込まれたのですが、何人かの学生が教授の目を盗んでヒグマの肉を切り取り、こっそり焼いて食べてしまったそうです。
(新渡戸が食べたかどうかは定かではありません)
その後の解剖本番でヒグマの胃を切り裂いたところ、出て来たのはちょっとここでは書けないような...(要するに未消化の人体なのですが)、
学生たちは悲鳴を上げ、先程焼肉にした何人かは慌てて口を押さえて屋外に逃げ出したと言う記録が残っています。
但しそのヒグマを剥製にした黒岩某なる人物は手際よく剥製にし終えると昼食に熊肉を焼いてたらふく食べたという記録もあるので、どうなんでしょうね、消化されてクマの血肉になる以前だったらギリセーフなのかな?
余談ですが、根拠のはっきりしない俗説で「自殺の名所の鯛は美味しい」というのを耳にしたことがあります。
いや、あくまで根拠のはっきりしない俗説であり、風評に過ぎないのですが...

りぼん
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むじか

ヒノキ
大変楽しかったです

イーア
◎セキトバイースト
◯ココナッツブラウン
▲ライラック
△レガレイラ

さざな

みちゃ

りょー

ぽ
ゴトゴトォは誰が作った言葉?
「ゴトゴトォ」という言葉は、主に日本のアニメやマンガの中で使われる擬音語の一つです。この言葉は、特に物が揺れたり、動いたりする音を表現するために使われますが、具体的に誰が最初に作ったかは明確ではありません。擬音語は日本語の中で非常に多く存在し、時には特定の作品やキャラクターによって広まることがあります。
「ゴトゴトォ」は、特にアニメやゲームの中でキャラクターの動きや状況を強調するために使われることが多く、視聴者に臨場感を与える役割を果たしています。言葉自体は、音の響きやリズムから生まれたもので、特定の創作者に帰属するものではなく、文化的な共有の中で発展してきたものと考えられます。

モルヒ

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