苦しい時ってなかなか外には伝わらないし、伝えたくもないし、それがまたしんどいけど、もうだめだってことも含めて文字に残しておいて、未来の私が「この時はおかしかったんだな」って思えることが救い。ギリギリな状態を言葉に出来てるならまだ戻って来れるってことなのかな。過去の自分を意味付けする作業は結構好き。