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まななん🌺
テレビ見てて ネガティブに感情移入すると、心が 痛くなる
色々 思うことあるが 深追いするのはやめよう。
自分を落とすことになるだろうから、それは勘弁。
1歩 踏みとどまれたのは 成長出来てる証拠。
そして、この人と話してると なんかモヤモヤするのは何故だろう?
また、炙り出される。
コメント
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はな、今日は75きろ
そうね、それを兄がしてくれるならね?
なぜ、普段からキッチン綺麗にしていて、大晦日にも普段以上に綺麗にしたのに、元日から油まみれにされて、汚した本人でなく私が掃除しなけりゃならないんだろうね?
普段からフライパンも皿もほっといたら1週間以上洗わずそのままにされて、ホルモンやら油物を焼いてコンロを油の海にしても気にしない人間に掃除してと言ってもしてくれるわけないやんけ。

(๑˃̵ᴗ˂̵)و

むぎ((低浮上
犬系が幸せになれる訳ないです

りん
起伏のある日々はいやだ
にい
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🦁🍈

まんぷ

あいた
#ザセカンド
って夢、あるなぁ
長く漫才師でいるって
すごいこと
…M-1より好きかもしらんw

はっち
あと、ゆなちゃんのパフォーマンスというか表情が良かった。

めしょ
ゲームサイズで曲の明るい部分だけを聴いてたかのもあって2番でしっとりした歌詞がすごいギャップを感じて心に突き刺さってきた

み

ポケモ

(; 人 )

らい

しまね
ソツギョウデキマチタの由来は?
ソツギョウデキマチタの由来は、主に日本の若者文化やネットスラングに関連しています。この言葉は「卒業できました」という意味を持ち、特に学校や教育機関を卒業する際の喜びや達成感を表現するために使われます。
言葉の構成:
「ソツギョウ」は「卒業」を指し、「デキマチタ」は「できました」の口語的な表現です。
使用シーン:
卒業式や卒業に関連するイベントでの祝福の言葉として使われることが多いです。
SNSやメッセージアプリでのカジュアルなコミュニケーションにおいても広く用いられています。
文化的背景:
日本の学生生活において、卒業は重要な節目であり、その喜びを表現するためにこのような言葉が生まれました。
特に、若者の間での言葉遊びやユーモアの一環としても受け入れられています。
このように、ソツギョウデキマチタは日本の卒業文化と若者のコミュニケーションスタイルを反映した言葉です。
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ポジティブに だよ✨👍