投稿

きなこ
去年は素敵な出会いが沢山あって幸せだったなぁ[ほっとする][ハート]
関わってくれた人、出会ってくれた人ありがとう💓今年もよろしくお願いします💓
関連する投稿をみつける

ぬん
年末年始一緒にすごそうって嘘ばっかり。
中途半端なんじゃなくてみんなに嫌われたくなくていい顔してるだけなんやなーって。
年末も年始も全然過ごせてないよ

あーち
りむ
よってたかって犬が可哀想、お前が来るなって言ってるお犬様主義の人たちこわすぎ…
いいねもめっちゃついてるし…

つむぎ
はなそう
#雰囲気のせてる

うたう

音🎵
今年もよろしくお願いします✨🎊ᩚ

さ
追いLINEするの重くて嫌がられるよなぁ
どうしたらいいかな〜

㈼🍓𓆩大翔𓆪 ⚖️
もっとみる 
話題の投稿をみつける

悟り先生
昨晩、夕ご飯の後にデザートのソルベを食べておりましたら、脳天を劈くかの様な痛み、いやアレは滲みなのでありましょう、わたしはそれを感じ、ついに耐えられなくなりました。クオリティ・オブ・ライフの危機であります。
そうして本日、わたしは急遽歯医者に行くことといたしました。
担当の歯科医に拠ります所、わたしの歯は外見ではなんら問題は無い様子。しかし内部的に如何ともし難い問題を抱えている可能性がある様で、それを探るべくレントゲンを撮ることと相成りました。
さて撮り上がったレントゲン写真を見ますと、過去の画像と比較し該当の歯の中央付近に横一文字の暗い影が投影されておりまして、歯科医が言うにはこれはわたしの歯が割れているのだそうです。食いしばりの癖を疑われたました。しかしわたし自身、その覚えもあります。
歯科医は、わたしの歯に嵌め込まれは銀を削り取り、そうして該当箇所の中枢にある神経をグリグリ、と抜き取りました。事前に麻酔は施しましたが、しかし頬を経て伝わる感触はやはり、なんとも気持ちの悪いものです。
神経を抜き取りましたので、それ以降、痛みは感じなくなりました。来週にまた来院する様、歯科医から指示を出されましたので、予定表を確認し、日時の頃合を合わせ、診察の予約を入れました。そうしてわたしは帰りました。
歯と頭と腰と腹が痛いのは、わたしは特に嫌いです。歯のみならず原因不明の頭痛も暫く続いておりますが、これはもしや歯から来ていたのでは無いか、などと疑っておりましたが、歯の痛みが無くなろうと矢張り頭は痛いので無関係であるのかも知れません。
頭痛は来週に、鍼灸院の予約を入れましたので、そちらで診て貰おうと考えております。
ともあれ生活には健康が第一でありますので、皆様もどうか其れを忘れず、新年を迎えられます様、お祈り申し上げます。
(画像はその辺にいた鳩であります)


倶利伽

もちも

🎤わさ
クリスマスなのにバイトに入ってるからバイト終わりのテシマにさりげなく声掛けてご飯誘おうと思って待ち伏せしてたら、普通に同じバイトの可愛い女の子と待ち合わせしてて失恋したい。

よーー

かさぶ
わかる、メロい

かめっ
DOOMPAとは何ですか?
DOOMPAは、主に音楽やエンターテインメントの分野で使われる用語で、特に特定のスタイルやジャンルを指すことが多いです。以下にその特徴をまとめます。
音楽スタイル: DOOMPAは、エレクトロニック音楽やダンスミュージックの一部として認識されることが多く、リズミカルでダンスしやすいビートが特徴です。
文化的背景: この用語は、特にクラブシーンやフェスティバルでのパフォーマンスに関連しており、観客を盛り上げるためのエネルギッシュな音楽スタイルとして人気があります。
アーティストやトラック: DOOMPAに分類されるアーティストやトラックは、しばしば独自のサウンドを持ち、他のジャンルと融合することもあります。
このように、DOOMPAは音楽の一形態として、特にダンスやパフォーマンスの場で重要な役割を果たしています。興味があれば、実際のトラックを聴いてみると、その魅力がより伝わると思いますよ!

えんど
DOOMPAの意味は?
DOOMPAは、特定の意味や定義がある言葉ではなく、文脈によって異なる解釈が可能です。一般的には、音楽やアートの分野で使われることが多い用語で、特にエネルギッシュでダイナミックな表現を指すことがあります。
音楽の文脈: DOOMPAは、特にダンスミュージックやエレクトロニカのジャンルで、リズムやビートの強調を表すことがあります。
アートの文脈: アートやパフォーマンスにおいて、視覚的または聴覚的なインパクトを強調するために使われることがあります。
このように、DOOMPAはその使用される場面によって意味が変わるため、具体的な文脈を知ることが重要です。もし特定の分野や作品に関連している場合、その詳細を教えてもらえれば、さらに深く掘り下げることができますよ。

ひろり
#ラストマン

サンデ
DOOMPAはどのように使われるの?
DOOMPAは、主に以下のように使われます。
音楽制作: DOOMPAは音楽制作のツールとして利用され、特にエレクトロニックミュージックやヒップホップのトラック制作に役立ちます。サンプルやビートを簡単に組み合わせることができ、クリエイティブなプロセスをサポートします。
ライブパフォーマンス: アーティストはDOOMPAを使ってライブパフォーマンスを行うことができます。リアルタイムで音を操作したり、エフェクトを加えたりすることで、観客に新しい体験を提供します。
コラボレーション: 他のアーティストやプロデューサーと一緒に作業する際にも便利です。DOOMPAを通じて、アイデアを共有したり、共同でトラックを制作したりすることができます。
教育: 音楽制作を学ぶための教育ツールとしても使われ、初心者が音楽の基礎を学ぶのに役立ちます。直感的なインターフェースが特徴で、学びやすい環境を提供します。
このように、DOOMPAは多様な用途があり、音楽制作の現場で幅広く活用されています。
もっとみる 
