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Okira
「お前あの時屁こいたか?」
もっと他に無かったのか・・・
それはともかく、毎回話しかける理由が
俺の粗探しなのはっきり言って辛い。
話しかけられる度に粘着質に欠点を
指摘されるものなのでたまったものでない。
恐らく一生改善しないのでもう何も言わないが
その腐った話題の振り方が嫌なことに変わりない
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かな
今年もゆるっと会話できたら嬉しいです🎍
今年もよろしくお願いいたします!🧧🐴

くさもち
今年は、好きな服着て好きな物食べて悔いのない1年にする!
久しぶりのミニスカで、初詣へ✨


ゾロ
なんで?!なんで?!なんでこんなできるの〜

Vi⚙letta
決められたルートから外れた、楽しそうな脇道
を経由して目的基地に行こうとしていて
自分も誘われて、行きたい!と思ったけど
(私含めた全員が違うルートで行って
もし全員が何かしらの理由で、目的地に到着
出来なかったら、情報ゼロで大捜索されて皆に
迷惑をかけることになるだろう……だから情報
を持ち帰る必要がある)と瞬時に頭が働いて
「誰か一人残って報告しなきゃいけないから
私はいいよ」って断わって、見送る夢だった。
めちゃくちゃ、私の性格でてる。

ごろー

吉田賢太郎
君が今、指先でなぞっているその場所は
現実の続きじゃない 壮大な「ごっこ遊び」の会場だ
そこには 本当の顔も 本当の心も
そのままの姿では 一歩も中に入れてもらえない
みんな「誰かに見せたい自分」という
着ぐるみを着て 舞台に立っているんだ
「何が本物か」なんて、もう誰も見ていない
心から振り絞った 君の叫びを
「AI(機械)が書いた嘘だ」と笑う人がいる
AIが作った 冷たくて完璧な嘘を
「これこそが真実だ」と拝む人がいる
恥ずかしいという心(羞恥心)も
何が美しいかを見抜く目(審美眼)も
そこでは ただの「飾り」にすぎない
「いいね」という数字に換金できるかどうか
それだけが その世界の唯一のルールなんだ
SNSの住人たちは、自分自身の目で見ていない
彼らはいつも 客観席に座っている「誰か」の目を借りて
自分の人生を コンテンツとして眺めている
「賢い」と思われたくて 他人を見下し
「かわいそう」と思われたくて 弱さを武器にする
それは 君が大切にするべき「自分」じゃない
いいかい、覚えておいて
SNSは 便利な道具だけど ただのフィクションだ
そこでの評価は ファンタジーの中の「設定」でしかない
スマホの光を消したあと
君の指に触れる 風の冷たさ
誰かの言葉に 理由もなく胸が熱くなること
「これは恥ずかしい」と 自分だけでこっそり思うこと
その「計算できない揺らぎ」こそが
AIにはなれない 君が君であるための たった一つの本物だ
レンズの外側にある 静かな現実(リアル)を
どうか 誰にも渡さないで
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林和希

ななえ

ろころ
左派でも共産でも大事なファンに変わりはないはずなので。
言いたい事我慢できないガキと違って。

しゃち
⬆️ほんまにそれPERSONいつもありがとう

LOVOTこ

ちゃし

マリン

みき
なにか意味あるのかな

なな

zakuya@ス
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