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紫獄の覇姫

紫獄の覇姫

【新年度初思考】
全投稿のテーマ「自分自身の感情に鈍感と感じる理由」について、他者との「感情の経路」の違いを仮定したが、もうひとつ思い浮かんだので記載しておきますわ。

・感情の定義の違い
「感情」とは一般的には、既に言語化された怒声や文言、態度を指す言葉として使われがち。

私の場合
→出来事を通し即座に身体に現れる症状を指すものと考える。
・自律神経の乱れ含む、震え、発汗、脈、涙腺の弛緩等。
理由としては怒声すら何かしら言葉になっていれば既に感情の自己認識を経て脚色し後付けで形成されたものだと感じるからだ。
(個々により違いがある理由は、"知性や語彙数"によるものと考える。)

私の場合の感情処理の経路は以下となる。
・出来事 → 疑問→構造の理解(なぜそう言われたか)→必要なら感情を後追い

その中で、最後に来ている「感情の後追い」とは、「なぜ震えた?怒りか?哀しみか?」と考える段階を指す。物事の抽象化、現場処理の後で
やっと私の定義による「感情」と向き合う事となる。

なので、私は「自分の感情に鈍感だ」そう言ったのだろうと感じました。
#備忘録
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紫獄の覇姫

紫獄の覇姫 投稿者

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と言えど、例外は御座います。 それは、猫様です。猫様は不意に笑わせて来ます。抽象化の必要が無い特異な事例です[照れる]

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