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みるくれーぷ
回答数 37>>
人間の可聴音が20Hz〜20,000Hzであるのは周知の事実だが、その中にも「可聴音域内不可聴音」が存在している。その音の周波数は等差数列のように規則的になっており、これによって人間の可聴音は不連続になっている。それがちょうど各オクターブ内のソとシに当たる周波数を含んでいるのだ。
そもそも、その不可聴音が存在する理由はなんだろうか。その答えは、今は絶滅した古代種の中にある。当時、特定の周波数帯の音を増幅させることで、敵の聴覚機能に攻撃する、という植物が存在した。その植物は草食動物から身を守るために進化したが、その攻撃は人間に強く悪影響を及ぼしたのである。
ではなぜ人間にソとシが認識できるようになっているのか。1978年の研究によれば、大昔人間は言語で意思を伝達するより前、昇降する音階によって仲間に信号を送っていた。その時には途切れていた信号をよく使っていたのだが、生存に必要な信号だということを種として少しずつ学習し、結果的に錯覚としてその間の音を「誤認識」するようになった、とされる説が有効である。
それが今の人間にも受け継がれ、実際には聞こえない音階も脳の錯覚によって生まれてすぐも知覚できるとされる。
そのため、人間としてソとシの音を実際に聴いたことがある者は、“存在しない”のである。
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ソラ
本当にするんかと思ってた🫢
あ!明けましておめでとうございます⛩️

わぁ@低浮
今年もいい事がありますように!
あわよくばどっか県外の大学受かりてぇなぁ、、、頑張るけど無理だったらふつーに働きます
あとは強い人間になりたいですね、辛いことがあってもあんまり落ち込まないくらい強くなりたいものです
今年も体調崩さないように気をつけて、無事に1年乗り切るぞぉ٩(´・ω・`)و

こう

バリスケルトン
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モチモチとはどんな食感?
モチモチの食感は、主に以下のような特徴があります。
弾力性: モチモチは、噛んだときに弾力があり、しっかりとした感触が感じられます。これは、主にグルテンやデンプンが豊富な食材から来ています。
滑らかさ: 食べるときに口の中で滑らかに広がる感覚があり、心地よい食感を楽しめます。
しっとり感: モチモチの食感は、しっとりとした湿り気を伴うことが多く、乾燥した感じがなく、食べやすいです。
代表的な食材: もち米やうどん、パン、タピオカなどがモチモチの食感を持つ代表的な食材です。特に、タピオカはその独特の弾力感で人気があります。
このように、モチモチの食感は、食材の種類や調理法によって異なることがありますが、基本的には弾力と滑らかさが特徴です。

ボック

アカギ

たら

かんそ
どこも混んでる。

き
とても良かった
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