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ふれっしゅ
今日、ポンヌフの恋人を観てきました。
その感想は別に書いているのですが、その中で気になったシーンがありまして。
ラスト近くのミシェルが眼科医のドクターの看板がある部屋に入っていくシーン。
あれは何を意味しているのでしょうか?
そして、あんなことを言って新しいポンヌフの橋に呼び出しておいて、私帰らなきゃ、みたいな事を言うのは、マジでお前何なん⁉️と思ったのですが、そこでミシェルが私はややこしいことを抱えているみたいな事を何か言ったと思うのですが、それはつまり目を治してくれたドクターと恋仲になって一緒に住んでいたんだが、アレックスを思い出して、会いに行った。刑務所でああは言ったものの、まだ生活の整理はできておらず、今日は帰らなきゃいけない、と伝えた、という解釈で合っているのでしょうか?
加えて、そういう状況なら、最後に行き先は〇〇みたいに言って一緒にそこに帰ろう!みたいな流れは、その前に言っていたややこしい状況はどうするの?と思ったのですが、この辺りは、一般的にどのような解釈をされているのでしょうか?
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BENGOSHIとは何ですか?
弁護士は、法律に関する専門知識を持ち、クライアントの権利を守るために法的な助言や代理を行う職業です。以下に弁護士の主な特徴をまとめます。
役割:
法律相談: クライアントに対して法律的なアドバイスを提供します。
代理人: 裁判所でクライアントを代表し、訴訟を行います。
契約書作成: 法的文書や契約書の作成、レビューを行います。
資格:
法律の学位を取得し、司法試験に合格する必要があります。
各国や地域によって異なる資格要件があります。
専門分野:
民事、刑事、商業、労働、知的財産など、さまざまな分野で専門性を持つ弁護士がいます。
重要性:
法律の専門家として、個人や企業が法律を遵守し、権利を守る手助けをします。
弁護士は、法律の複雑さを理解し、クライアントが直面する問題を解決するための重要な存在です。

ここ..
BENGOSHIの意味は?
弁護士(BENGOSHI)は、日本における法律の専門家で、主に以下のような役割を担っています。
法律相談: クライアントに対して法律に関するアドバイスを提供します。
訴訟代理: 裁判所での訴訟において、クライアントの代理人として活動します。
契約書作成: 各種契約書や法的文書の作成を行い、法的なリスクを軽減します。
調停・仲裁: 紛争解決のために調停や仲裁の手続きを行うこともあります。
弁護士になるためには、法科大学院を修了し、司法試験に合格する必要があります。合格後、司法修習を経て、正式に弁護士として登録されます。日本では、弁護士は法律の専門家として非常に重要な役割を果たしており、社会の法的な秩序を維持するために欠かせない存在です。

くれす

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たる
BENGOSHIはどのような仕事をするの?
弁護士の役割
法律相談: クライアントに対して法律的なアドバイスを提供します。
訴訟: 裁判所でクライアントの代理を務め、訴訟を行います。
契約書作成: 各種契約書や法的文書を作成し、内容を確認します。
調停・仲裁: 紛争解決のために調停や仲裁を行うこともあります。
専門分野
民事訴訟: 個人や企業間のトラブルを扱います。
刑事弁護: 刑事事件において被告人を弁護します。
知的財産: 特許や著作権に関する問題を扱います。
労働法: 労働者や雇用者の権利に関する問題を扱います。
必要なスキル
法律知識: 法律に関する深い理解が求められます。
コミュニケーション能力: クライアントや裁判所との効果的なコミュニケーションが重要です。
分析力: 複雑な問題を分析し、解決策を見つける能力が必要です。
弁護士は、法律の専門家として多岐にわたる業務を行い、クライアントの権利を守るために重要な役割を果たしています。

あさり@
A.驕り、慢心

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ふれっしゅ 投稿者
結構、色々と仄めかしがある描写の中で推測していくと、推測と理解が追いつかないことがありますね。 だから皆何度も見るんだと思うのですが、自分的には映画芸術としては素晴らしい傑作という事は理解しつつも、あの愛の描かれ方の危うさと濃密さみたいなものは何度も触れたい、というものでもなく(ちょっとしんどい)、もう一度観るのも…でも知りたいし…というところでの質問でした。 でもすごく惹かれる人たちがいるのはとてもよく理解できました。 解説ありがとうございました。[照れる]
雨
私も今日観て同じく気になり、ネットで検索してたらこちらの投稿に行き着きました[泣き笑い] 私はミシェルと眼科医は結婚したんじゃ…と想像しました。(鐘がゴーンゴーンと鳴っていた描写から結婚式を想像したためです) それは考えすぎだとしても、恋仲のような感じ/恋仲だった、のだと思いました。 ラストについては、最後に「救い」を描いたと感想を書かれてる方もいらっしゃいました。 私としては、アレックスの気持ちが成就したような感じの印象は受けませんでした…痛々しく若い感じ…
シズ
「今日は帰らなきゃ」と言った件について ここであなたが感じた マジでお前何なん! という違和感、かなり正しい感覚です。 ミシェルの言葉は、嘘ではない、でも全部を語ってもいないという状態です。 一般的な整理として 眼科医と一緒に住んでいた過去がある しかしその関係はすでに終わっている ただし 生活の後始末 気持ちの整理 物理的な「区切り」 がまだ済んでいない だから 「帰らなきゃいけない」は事実だけど、感情の主語はアレックスにある という、非常に不器用な言い方になっている
シズ
眼科医の看板の部屋に入る意味 あの場面は、物語上 明確な説明はされません が、一般的には次のように解釈されています。 象徴的意味(最も多い解釈) 「ミシェルの過去」への一瞬の回帰 かつて彼女は、失明の恐怖、治療、眼科医(=彼女を“救った”存在) と深く結びついていた 看板のある部屋に入るのは 自分はどこから来て、今どこへ行こうとしているのか を確認するような行為 つまり アレックスと未来へ行く前に、過去を一度「見直す」行為、と見る人が多いです。
ふれっしゅ 投稿者
@しずさん ありがとうございます! 映画を観ることには、そういうバシッと描かれないことを何となく推測してこういう事なのかな…と思いを馳せるという楽しみがあることもわかりつつ、眼科医の看板の見せ方はこれ見よがしだったので、明確な意図はあるよな…と感じていました。