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はむさんど
京都国際マンガミュージアム行ってきた!
楽しかった!ありがとうな!






らーく

吉田賢太郎
――生と死、その本質を巡る物語――
1. 【有と無】ただの現象
君がいまここに「居る」こと。
それは、宇宙の巨大なパズルがたまたま組み合わさった、
**「有る」**という名の、ただの不思議な現象だ。
いつか君がここに「居なくなる」こと。
それは、風が止まり、波が海に溶けるように、
**「無い」**という景色に、ただ戻っていくだけのこと。
「生」はきらめく表舞台。
「死」はしずかな楽屋裏。
どちらも同じ一つの舞台(宇宙)が、
姿を変えて、そこにあるだけ。
2. 【有機と無機】星のカケラの衣替え
「生」とは、熱く、騒がしい有機質。
ドロドロの血液、揺れる心、燃え続けるエネルギー。
少し不自由で、ベタベタした、期間限定のダンス。
「死」とは、冷たく、澄み切った無機質。
原子は整列し、灰は土へ、鉄は星の塵へ。
すべての熱が平らになり、完璧な静寂が訪れる。
君をつくるカルシウムも、鉄も、炭素も、
かつては星の中で眠っていた無機質のカケラたち。
それがたまたま今、君という形を借りて
「生命」という名の、短いお祭りを踊っているだけなんだ。
3. 【救い】阿弥陀様との約束
「完璧でなきゃ」「賢くなきゃ」と、
自分を縛る鎖はいらない。
そんなマウンティングの檻(おり)から、君を連れ出す光がある。
それが他力本願――「阿弥陀様の約束」。
君が「ありのまま」でいいと気づいたその瞬間に、
帰るべき場所(浄土)は、もう約束されている。
死は、暗い闇への転落じゃない。
有機質の疲れを脱ぎ捨てて、
**「ありがとう」**という光の海へ、
無機質の安らぎへと還っていく旅立ちなんだ。
4. 【今】残される小さな波
脳という装置が止まれば、君という「私」は消える。
心臓というポンプが止まれば、体という「機械」は動かない。
でも、君が「有機質」だった頃に放った、
誰かへの優しさ、学んだ言葉、震えた心。
その**「小さな波」**は、世界という水面に広がり続ける。
君が死んでも、君の「影響」は無機質にはならない。
それは次の誰かの「有機的なダンス」を支える、
消えないリズムになって残るから。
🕊️ 最後に:この詩を抱きしめる君へ
生きてる間は、この「有機的なうるささ」を存分に味わって。
死んだ後は、その「無機的な静けさ」に身を任せて。
どちらも、君という存在の大切な半分。
**「これでいいのだ」**と笑える強さ

(仮名)
1クールじゃないの?笑

ぶんちゃん
回答数 73>>

ゆき
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おかか
ストロー詰まる時あるよねw
#手越祐也
#TNT
#Gフェス

蓬莱フ
言われてみれば川田って秋のG1シーズンの印象が春に比べて薄い気もする。

☺︎ こ

れんく

黒こっ

りーり

ぷま

ドデ九

一号

ぽんた
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