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チハル
ラ、パリジェンヌという名の薔薇です
鮮やかなオレンジと黄色のグラデーションが特徴で、咲き進むにつれて花色を変化、丸みがあって、厚みのある花弁がゆったりと開くのが特徴です
名前の由来は、パリジェンヌという言葉は、フランス語でパリ生まれの女性を意味します。
元気で華やかなパリの女性を連想させるので名付けられました。
花言葉は、愛嬌、信頼、絆、爽やかな、魅力、です。
オレンジと黄色の色合いが素敵ですね~
この花は、岐阜県のローズガーデンで見つけましたした。

コメント
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まな
りっぷなし


ゆうな☆🌙

アクア🍀
まぁ熱が無いだけマシかぁ









名も無き者

ぴぴ
お察しください[泣き笑い]




香恋
お花は育ててないですが
造花は飾ってます
薔薇がめちゃくちゃ好きです♡

吉田賢太郎
「言った」と「伝わった」は、別の国。
僕らはみんな、自分だけの色のメガネをかけて
誰かの言葉を、勝手に塗り替えて聞いている。
「ちゃんとして」
「マナーを守って」
「モラルが大事」
そんなふわふわした言葉は、雲と同じ。
見る場所が違えば、形も意味も変わってしまう。
だから、僕らには「エビデンス(根拠)」という
誰がどこから見ても変わらない、透明な「ものさし」が必要だ。
ルールは、みんなを守る「境界線」。
「ダメ」の代わりに「ここからは危ないよ」と数字を引く。
モラルは、明日を良くする「理由」。
「いい人になれ」ではなく「その方が君も損をしない」と論理を解く。
マナーは、隣の人への「お作法」。
「察して」ではなく「こう動けば、トゲが刺さらない」と型を見せる。
心で動く「精神主義」の情熱も
事実で動く「現実主義」の冷静さも
どっちが正しい、なんてない。
ただ、違うからこそ。
「わかってくれるはず」という甘えを捨てて、
エビデンスという共通の言葉で、橋を架けるんだ。
賢いふりをして、誰かを見下さない。
弱さを武器にして、誰かを縛らない。
ただ、真っ直ぐに。
あなたの「伝えたい」が、相手の「わかった」になるように。
言葉に、誰もが信じられる「証拠」という重みを乗せて。
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さくら
皆さまーっ夜のひとり歩きは超絶危険です、早めにおうちに帰りましょーね?
ではまたっ
(頭巾をかぶり直しては闇夜に身を投じ)

はみだ
#haruyotalk

⭐️🏆

卓する

だう

あおさ

あれな

清水12R

ZENPOH🎃

きしり
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としゆき
いい 色合いですね[目がハート]
さんらく
華やか[いいね] 名前負けしてないですね
🐟サバ 桜に夢中🐼🎴
クロード・モネともよく似てますね[ほっとする] 好きな配色のバラです。 因みに写真はクロード・モネです。
たか
華やかな花だね[照れる]魅力的[ほっとする]
Yozora
覚えやすい名前〜 これは次見れたらパッと呼べそう😁