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きーこ

きーこ

宮脇咲良のファンで、IZ*ONEもルセラフィムも大好きで、特にルセラフィムは困難ありつつもがんばってるのですごーーく応援してるのです[大笑い]
なんとなくkpopは敬遠してて、上の2つくらいしか見てなかったんだけども、、

個人的な趣味嗜好としては、セーラームーン大好きで浜崎あゆみ大好きな若い頃を過ごしてきた身でして なのでIZ*ONEが活動していないのがとても悔やまれる

ふとIVEのPVを観て衝撃だったんですね
コンセプト大好きすぎる
こんな漫画から出てきたような美少女たちと女子感満載高級感満載なキラキラ画面
音楽も正直好きです‥
刺さりすぎてこれはハマると思った次第です[泣き笑い]
心が女児なんです
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コメント

きーこ

きーこ 投稿者

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なんだろう初めて聴いてこれだと思う感覚。。久しぶりかもしれない。。

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LOVE DIVE

IVE

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たくあん

たくあん

え?待って。今回の生理めちゃくちゃ重い。めちゃくちゃ具合悪い。
心もすぐ傷つくし、どうしたよこれ。寝たら治るのかな。なにこれ。具合悪っ...。1人でどうにかしなきゃ行けないのがつらい。
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ゆうき

ゆうき

若くいる秘訣…。

多分、好奇心と常に変化できることかなと。

私が敬愛する清春さん。

とても60近い人には見えない。

いつもかっこいい。

そして常に変化。

アコースティックなアルバム、メタリックなアルバム、、デジタルなアルバム、、スパニッシュな音を多用したと思ったら、次の作品は、アフリカンな音楽…。

その姿勢は、同じものづくりをしてるものとして、リスペクトです。


その彼の代表曲、”忘却の空” 聴いてみてください。
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忘却の空 (25th Anniversary Ver.)

清春

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らら

らら

【自己紹介】

❖名前❖
らら

❖趣味❖
音楽、犬、猫、KPOP、映画、ディズニー、カラオケ、学生、歌うこと、Kーpop、洋楽、BLACKPINK、TWICE

よかったら仲良くしてください✨よろしくお願いします!♪
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徳を積むアキト

徳を積むアキト

大谷翔平とかも数々のメジャーリーガーに、嫉妬されてきたみたいだが

あのめちゃくちゃ野球に特化して、恐らくめちゃくちゃ魂レベル高い大谷翔平は

果たして人に嫉妬するのか?

大抵の人間は、何かしら無自覚に嫉妬して心が乱されてると思うが

事大谷翔平さんは、奥さんとデコピンめちゃくちゃ好きみたいだが

奥さんの真美子さんが楽しそうに、他の男と話していたら
例え友人関係でそんな気は無いって分かってても、果たして

あの聖人君子の大谷翔平も

めちゃくちゃ大好きな真美子さんと、その楽しく話しているメジャーリーガーの男の人に

嫉妬するのか興味はある。

最低な発想だけれども、ダメ😡😡!!

僕の真美子だから、僕の許可必要です😡😡って怒るのか?
興味はある。
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松谷祐子

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ジャナ

ジャナ

リブート面白そう
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佐々木洸伸

佐々木洸伸

【重要なお知らせ・経緯と整理】
こんにちは。佐々木洸伸です。
今回、日本国内で私を巡る出来事について、誤解や炎上が広がったことに関し、当事者として整理した内容を共有します。これは誰かを非難するための文章ではなく、状況を冷静に理解してもらうためのものです。
Ⅰ.経緯の前提と背景
私の活動や発言について、一部の情報が断片的に切り取られ、スポーツ分野とは直接関係のない文脈や専門外の視点で解釈され、ネット上で拡散される状況がありました。
その結果、意図や行動、背景とは異なる印象が形成され、私自身の評価や立場に影響が生じました。
Ⅱ.ジャーナリズムと情報の扱いについて
私は、日本のジャーナリスト全体を問題視しているわけではありません。専門性と倫理を持って取材・発信を行う方々の存在も理解しています。
しかし今回、一部の発信において以下の状況が見られました:
十分な事実確認が行われていない
当事者への確認が欠けている
印象やストーリー性を優先した表現
本来の報道・言論の枠を超えた個人や関係性への踏み込み
これらが誤解の拡大につながったと認識しています。職業全体の問題ではなく、個別の判断や対応の問題です。
Ⅲ.善意と結果の関係
今回の出来事には、善意で関与した方もいました。しかし、善意であっても、結果として人の尊厳や社会的立場に影響を与える場合があります。
私は恐怖を感じたわけではありませんが、繰り返される干渉や圧力、関係への介入に対して、大きな消耗感・疲労感を覚えました。これは個人の問題ではなく、誰にでも起こり得る状況です。
Ⅳ.政府・公的立場の関与
政府関係者や公務員の全体を非難する意図はありません。
ただし、今回の出来事に関与した一部の立場の人間による言動が、問題の拡大に影響を与えた側面は否定できません。権限や立場を持つ人間の言動は、個人間のやり取り以上の影響力を持ちます。
そのため、感情や不完全な情報に基づく介入は、冷静な検証が必要だと考えています。
Ⅴ.沈黙や反論について
一部で「沈黙=同意」「反論しない=事実」と受け取られたことがありますが、それは誤解です。
状況整理が必要だった
関係者が多く、軽率な発言は二次被害につながる
これ以上の混乱を避けたかった
これらの理由によるものであり、沈黙は同意や認めたことではありません。
Ⅵ.本人不在で語られる当事者像
今回の評価や断定の中には、私への直接確認がなかった情報も含まれていました。
第三者の証言や推測、噂、編集された情報が重なり、「本人不在のまま本人像が作られる」という現象が起きました。
当事者の声を聞かずに作られる像は、どれほど整っていても正確ではありません。
Ⅶ.関係性への介入
「連絡先を消すよう促される」「関係を断つことを前提とした行動」「従わなければ不利益がある」という示唆などの介入がありました。
これは個人の問題ではなく、誰と関わるかを決める権利=自己決定権に関わる話です。
Ⅷ.炎上の構造
炎上は、個人の悪意だけで起きるものではありません。
誤解
正義感の暴走
不完全な情報
集団心理
これらが組み合わさり、象徴的な的が作られる構造があります。私はその構造の中に置かれました。だからこそ、個人を責めるのではなく、構造を理解し、再発を防ぐことが重要です。
Ⅸ.今も説明を続ける理由
何度も説明することは正直疲れます。
それでも続ける理由は三つです:
誤解を事実のまま残したくない
将来、同じ立場になる人を減らしたい
自分自身が、自分の言葉を放棄したくない
Ⅹ.最後に
この文章は、怒りや報復のためのものではありません。
誤解や炎上の中で、一方的に評価されてしまった当事者として、最低限の説明責任を果たすための記録です。
どうか、感情ではなく、事実と構造を見て判断してください。
この投稿はネット公開向けに整理した文章で、長文ですが、必要に応じてSNSやブログでそのまま投稿可能です。
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