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忠犬ハチ公
美しさとは常に、何かを犠牲にして何かを得て、それを積み上げながら、他人に積み上げてきたものを壊されながら、自分を痛めつけ、労り、そうしてやっと手に入れたような気になれる偶像みたいなものだと私は思う
実際その美しさというものは完全な定義はなくて、広い意味で使われるだけの建前にしか過ぎない。高い鼻が美しいと言う人もいれば、低い鼻が美しいと言う人もいる。だからどんなに努力を積み重ねたところで、その美しさが明日も美しいとは限らない。割れた鏡のようなもので、映すものはそれぞれ違う。目につくところもそれぞれ違う。その偶像にしがみついて血を流すのはなんと愚かなんだろう、と思いながら今日も鏡を見る。
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熊は人間じゃない!
言って聞くものでもない
理想を言っても理解するものでもない
人間が火星に住もうとか
それと変わらないよ!
火星に宇宙人が居たら
地球人は駆除されるだろ!w
熊の領域に入ったのは人間なんだよ

燈央
まだまだ追えてないところ多いから分からないけど、あおぞらキッチンで作ってほし〜!!!

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