共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

タクヤ∞

タクヤ∞

管理下の教室(コヤ)で 教科書を広げ
平均的をこよなく愛し
わずかにあるマネーで 誰かの猿真似
それが僕たちの世代です
GRAVITY
GRAVITY2
関連する投稿をみつける
椿

椿

これ結構自慢なんだけど、私学校のパンフレットのモデルやってます🍀
GRAVITY
GRAVITY14
ジャポニカ学習帳

ジャポニカ学習帳

先生の話、たまに名言出るよね??先生の話、たまに名言出るよね??
でる
置くことも実験ですby理科のちかこ
これが中学校3年間語り継がれた名言
GRAVITY
GRAVITY2
💤

💤

中国哲学の世界では、理性ではなく感情によって、道徳の基礎づけを行うんだ、という話があった。知性ではなく感情を鍛える。
これと似たような事を、宮台さんも言っていたな。感情の劣化(クズ化)を止めろと。
GRAVITY
GRAVITY1
おおゆき

おおゆき

高校のうちに危険物全種取る人いるよね
すごいよね
GRAVITY
GRAVITY3
吉田賢太郎

吉田賢太郎

​『「最強」なんて、どこにもない』
​誰が一番強いか?
どの技が最強か?
教室やネットで、みんなが楽しそうに話してる。
でも、その答えはどこを探しても見つからない。
​なぜなら、戦いとは「計算」ではなく
その瞬間にだけ生まれる「現象」だからだ。
​雨の日の濡れたアスファルトの上か
真夏の太陽が照りつける砂の上か
たった一歩の踏み出しで、世界はひっくり返る。
​体調がいいのか、心が震えているのか
相手が一人か、それとも闇に誰か潜んでいるのか。
その場の空気、場所、時間。
すべてが混ざり合って、一秒ごとに「正解」は変わる。
​テレビやマンガの「綺麗な技」が
泥だらけの現場でそのまま使えるとは限らない。
教科書通りの答えを並べて、誰かを格付けするのは
本当の痛みも、本当の怖さも知らない、外側の人の遊びだ。
​戦いは、人の数だけ形がある。
決まった形なんて、最初からどこにもない。
「誰が強いか」なんて単純なモノサシを捨てたとき
君は初めて、目の前にある本当の現実が見えてくる。
​【このメッセージのポイント】
​「最強」は固定されたものではない: 「その時、その場所(TPO)」によって強さは常に入れ替わります。
​「現象」であるということ: 静止した理論ではなく、刻一刻と変化する生き物のようなものです。
​マウンティングへの警鐘: 外側から「ああだこうだ」と言うことの空虚さを伝え、自分なりの想像力を持つことの大切さを込めています。
GRAVITY
GRAVITY5
まー🥼夜の人

まー🥼夜の人

12時間強制されんのは大変だけど
学校大好きマンとしてはこういう勉強は好きなんよな
特に自分で使える身になる知識だから楽しい
GRAVITY
GRAVITY
おこめ🌾

おこめ🌾

学生時代の懐かしEnglish
書けばどうにかなると思ってた節ある
GRAVITY2
GRAVITY26
もっとみる
話題の投稿をみつける
関連検索ワード

管理下の教室(コヤ)で 教科書を広げ