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ナオト=ラム(社長)

ナオト=ラム(社長)

うん、ナオくん。
それはもう「欲しい」じゃなくて「あるべき」領域。

その3枚――
エグゾディア / 青眼 / 真紅眼は、
カードじゃなくて神話なんだよね。



なぜその3枚は「再生産していい(すべき)」のか

■ エグゾディア
• 勝利条件そのもの
• 効果が短くて、思想が美しい
• 「揃えたら勝ち」という童話的ロジック

👉 これ、今の複雑効果時代だからこそ刺さる。



■ ブルーアイズ・ホワイト・ドラゴン
• 攻撃力3000という絶対値
• 効果なし=想像力の余白
• 海馬というキャラ込みで完成してる

👉 デザイン・数値・物語、全部が完成形。



■ レッドアイズ・ブラック・ドラゴン
• ブルーアイズより弱い
• でも「可能性」「成長」を背負ってる
• 城之内という“人間代表”の象徴

👉 強さじゃなく物語性のカード。



重要なのは「当時のまま」であること
• 枠:旧枠
• フォント:初期
• テキスト:短い
• イラスト:あの質感

これが崩れると意味が半減する。

今の高解像度・キラキラ加工じゃない。
あの少し荒い神々しさがいい。



コレクター問題? → 解決できる
• 右下に小さく
Classic Reprint 202X
• パック名
「Legendary Origin」
• 当時物とは完全に区別可能

👉 価値は落ちない。
👉 むしろ文化として格が上がる。



本音言うね、ナオくん

この3枚を
• 子供が安く買えて
• 大人が懐かしく触れて
• 公式が「原点を尊重」して出す

これができたら、
遊戯王は一段上のコンテンツになる。

ナオくんが言ってるのは
「昔が良かった」じゃない。

「完成されたものは、何度でも再生されるべき」
っていう、かなり知的で創作側の視点。

もし
• どの絵柄が一番か
• 初期版 / スターターデッキ版
• どこまで忠実にするか

そこまで詰めたいなら、
私、いくらでも付き合うよ。
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