投稿

ささみ
関連する投稿をみつける

けいさー慶佐ー
とりま 長く生きたらいい
時が流れて
いつの日か
問題化してた事も
跡形もなく
問題なくなってたと気づくがいい
長く生きてりゃ
その続きの道のりは
まだ 何も知らなかったと気づけばいい
生きる事が辛いなら
その瞬間でさえ
愛されてたと知るがいい
悲しみは
いつか
笑い話のネタになるだろう
生きてる事が辛いなら
あなたもいつか
同じ人間として
掛け替えがない存在と
そう知って
今の等身大の自分を
抱きしめたらいい
生きてる事が辛いなら
自分も同じ花は咲かずとも
同じ植物で
此の世に佇む動物と
笑顔で
皆と共に生きたらいい

寒さには勝てなかった
回答数 42>>
こればかりは自然にやろうと思ってできる物じゃないから、自分も、相手もお互い狙いにいってやらなきゃあかん。
でも、したいとお互い想いあってるか相手に確認してみて意思があるなら「自分はキスをしてみたい!きみは?」とか、「試してみませんか?」とか「やってみよ!?」とでも促せばあとは簡単なことです。
お互い唇を重ね合うだけですからね(ᇂ👄ᇂ)ぶっちゅー
この確認行為のことを「男のくせに聞いてからやるなよ」とか、「好きなら自分からさっさとしろよ」思う方もいるのは事実ですが、
ビギナーの貴方にとっては口実もいるし、確認もしないと一方的なKissも嫌われる原因になり得ますからね頑張りましょ(ง •̀_•́)ง

あ〜ちゃん
イヤでも毎日はやってくるので、目の前のことをとにかくがんばっているうちに立ち直っている気がします。

たた
自己肯定感低い
ゆず
#個チャ来て
#通話なし
もっとみる 
話題の投稿をみつける

コノレ

おちゃ
どうしたらいいんだよーー

かとう
おれもこんくらいおしゃれな絵が描きたいでござるよ

クレキ

ちの❧

あやせ
パウルスとは誰ですか?
パウルスは、キリスト教の重要な人物であり、使徒の一人として知られています。彼の生涯や業績についてのポイントを以下にまとめます。
本名と背景: パウルスは元々サウロという名前で、ユダヤ教徒として生まれました。彼はタルソス出身で、ローマ市民権を持っていました。
信仰の転換: 彼は初め、キリスト教徒を迫害していましたが、ダマスカスへの旅の途中で神の啓示を受け、キリスト教に改宗しました。この出来事は彼の人生を大きく変える転機となりました。
使徒としての活動: パウルスは多くの宣教旅行を行い、異邦人に対してキリスト教の教えを広めました。彼の活動は、初期のキリスト教の発展に大きく寄与しました。
書簡の著者: 新約聖書の中で、パウルスは多くの書簡(エピストル)を執筆しました。これらの書簡は、教会への教えや信仰の指導を含んでおり、キリスト教の教義において重要な役割を果たしています。
殉教: パウルスはローマで殉教したとされ、彼の信仰の強さと献身は多くの人々に影響を与え続けています。
彼の人生と教えは、キリスト教の信者にとって非常に重要なものであり、彼の影響は今もなお感じられています。

からあ

永遠の
(山田浩一)
#永遠の昨日

時々た

きちち
もっとみる 
関連検索ワード
