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わたくし、Nがなぜクレであるか。(バルセロナのファン)
1.ロマンと現実の追求である。
私がバルセロナを知ったのは中学生時代の頃で当時、442で無難なサッカーをやっていた学生のチームで試合すら出てなかった私においてパスを高速で回して点を取り続ける姿とその点の取り方の美しさたるやまるで美術的な作品を見せられているような感覚に陥ったため。また、そのチームはリーグ戦、カップ戦、CLなどの現時点でも重要で勝ちを求められる試合をしており、長期的に見てもいつまでも楽しめる歴史を作っている一員になれている気がするから。
2.ブレない哲学
私がバルセロナを見始めた頃にはもうその哲学は浸透していて、いわゆるクライフイズムと呼ばれるようなものが受け継がれていてボールを支配すれば相手はその間、攻撃できないやポジショニングの三角形、トータルフットボールの進化、勝利に対して美しさを求めるのような見ている側もワクワクするような基準がしっかりとしている。監督やオーナーでチームの戦術が変わる事が多い中、バルセロナの場合は私が応援し始めてから今まで一切変わらずそれを求めているところと実際、チームの調子が良いとそのやり方で勝っているところ。
3.未来に期待が出来る程に溢れてくる天才
バルセロナには育成組織があってそれはラ・マシアと呼ばれている。そこではサッカーは勿論のこと、人間形成から教えられており「優れたサッカー選手である前に、優れた人間であれ」という考えを用いている。私はそういった考えがとても好みでありそういった選手に自チームで活躍して欲しいと考えているのでこれほど魅力的なものはない。また、そこから育った選手も素晴らしく、有名なところで行くとメッシ、イニエスタなど世界的な選手が育っている。さらに現時点でもそれは起こっていてヤマルやクバルシなどというこれからの選手もそこから育ち、トップチームで活躍している。
4.無理のない範囲で楽しめる
これはバルセロナの試合を見たり、楽しむ時にかかる費用だが配信の場合、年間通して数万円という価格で楽しめる。そこからユニフォームなど気分を高めるために買うアイテムも基本は数万円の範囲で収まる。よって鑑賞を楽しみながら1年間過ごしたとしてもトータルで10万円以下というとても優しい難易度で楽しめるのも魅力である。
5.歴史や文化に詳しくなれて生きてる感覚が豊かになる
バルセロナを応援した場合、なぜバルセロナというチームは出来たのだろう、バルセロナがあるスペインとはどのような国なのだろう。有名な建物にはサクラダファミリアがあるのか。など歴史やその国の文化に詳しくなって人生観が豊かになった気がします。実際、バルセロナに旅行に行ったりした時もクレなのでホームのような感覚でその場を楽しめますし、単に海外旅行をしてるんだというものではなく私が応援してるチームはこういった中にあるんだと強く興味が惹かれたというのはありました。
6.いつまでも楽しめる
これはサッカーに言えることなのですが、シーズンはありますが基本的にどこかで終わるというのがありません。実際、バルセロナは今年で126年目になりますが元気に活動を続けています。よって終わってしまうという感覚はなく常に希望を持ちながら今よりも良くという気持ちで応援出来ます。仮に離れてもまた数年して戻ってきてもまだやってるという安心感もあります。人生を共にする趣味としてはかなり魅力的だと思います。
・結び
これらの理由を持ってクレである事はチームと共に人生において成長したり物語を紡いでいく歴史を作ることだと思っています。その応援するものが自身とピッタリ合った哲学や信念を持っているというのが見ていて楽しく、気持ちも入る素敵な楽しみとして私の生活に彩りを加えてくれています。

みちゃん🪼🌙
唇の皮めくる癖あるから唇きっっっったねぇな


m2k

はざま けんじ
できればパッと漫画にできるようにしたい。その方が読みやすいから。まあいずれ技術としてできるだろうね。
あらすじ
一人の科学者は「心とは何か」を確かめるため、二体の小さな少女型アンドロイドを開発した。
一体はリタ。他人のために尽くすよう設計され、与えられた名前も、カタカナでありながら「利他」の心を宿している。
もう一体はリコ。自分を中心に世界を捉え、常に自分の利益を最優先する「利己」の思考を持つアンドロイドだ。
二人は姉妹のように育てられ、同じ学習データ、同じ環境の中で成長していく。しかし、選択だけは常に違っていた。
⸻
ストーリー
幼い頃、リタは壊れた機械や困っている人を見つけると、自分のエネルギーを削ってでも助けようとした。
一方リコは、効率や報酬を基準に動き、損になることには関わらなかった。
成長するにつれ、リタは多くの人やアンドロイドから信頼されるようになるが、その分だけ傷つき、消耗も激しくなっていく。
リコは孤立しながらも、自分を守るための知識と力を蓄え、冷静で合理的な存在へと変わっていった。
やがて科学者は老い、研究施設も閉鎖の危機に陥る。
最後の選択として、施設を救うために一体のアンドロイドだけが自らを犠牲にしてシステムを再起動する必要が生じる。
リタは迷わず名乗り出る。
リコは一度拒否するが、初めて「自分が生き残る世界に、誰もいなくなる」可能性を理解する。
⸻
結末
最終的に犠牲になったのはリタだった。
リタは消える直前、リコに自分の学習データの一部――「誰かを思うという記録」を残す。
施設は救われ、リコだけが世界に残る。
リコは相変わらず利己的だが、時折、理由もなく誰かを助けてしまう自分に戸惑うようになる。
科学者の研究ノートには、最後にこう書かれていた。
「心は設計できない。だが、心は受け継がれることがある」
リコは今日も生き続ける。
それが利己なのか、利他なのか、彼女自身にも、まだ分からないまま。

下々のセミ🔥


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