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Gina
回答数 87>>
ラッキー?って思う予感しかない。
そうだったらいいのになー
中身がかっこいいままでいてくれたら顔と身体はどうでもいい。ただ推しの感情だけ独占してみたい欲はある。知性と想像力と優しさは一朝一夕で身に付くものじゃないし、マイノリティで生きた経験が人格育てたなら、そこにも価値感じるし。
現状の推しが完璧超人すぎて、女子の理想を体現できるのは同性なんじゃないかと疑いたくなる、むしろ同性であってほしい
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ささかま
旦那とのLINE
旦「もう少し残業していく」
さ「ほいー」
さ「あたし今日ご機嫌斜めかも」
さ「仕事中もずっとイライラしてたし」
さ「ピアノやってストレス発散しようとしたけど何回も間違えるから余計イライラしてきてやめた、笑」
旦「そうなんだね!
教えてくれてありがとう☺️
かなり待たせちゃうけど、晩飯は良ければ蕎麦でも食いに行かない?」
旦「そういう時、何してもダメだよね😭
動画観たり、ちょっぴりお菓子食べたり、ゆっくりしてて🥰」
さすがに泣いた
しかも夜ご飯のチョイスがお蕎麦なのがまた泣ける
あたしお蕎麦大好きまんやねん
1番好きなのはパスタなんだけど←
それは置いといて、笑
お蕎麦選んでくれるの神でしかない
ありがとな

あー
塩分
衆院選を前に、主要政党がこぞって「消費税減税」を掲げている。しかし、それで本当に生活は楽になるのだろうか。物価高対策が最大の争点だというのなら、まず直視すべき現実がある。それは、コメ価格の異常な高騰である。
精米5キログラムがかつて2000円前後で買えたものが、今や4200円を超える。2年で2倍以上だ。消費税を仮にゼロにしても下がるのは数百円にすぎない。一方で、コメ価格そのものが元に戻れば、家計への影響は桁違いに大きい。主食であるコメの高騰こそ、生活者の実感として最も重い物価高である。
実際、消費者物価指数を押し上げている最大の要因の一つがコメだ。エネルギーや輸入物価の影響も無論あるが、国内要因でここまで価格が跳ね上がった品目は他にない。それにもかかわらず、どの政党もコメ問題を正面から争点にしない。この不自然さこそ、今の選挙の最大の問題点である。
なぜ議論されないのか。背景には、農政をめぐる長年の慣性がある。減反政策、生産調整、JA農協を軸とした集荷・流通構造。これらは「農家保護」の名の下に続けられてきたが、その結果として価格が硬直化し、需給の調整機能が弱まった。近年の気象異変が引き金になったとはいえ、供給が回復しても価格が下がらない現状は、制度の歪みを示している。
問題は、こうした構造に政治が切り込もうとしないことだ。与党がJA農協との関係に配慮するのは理解できなくもない。だが、野党までが沈黙する理由は何か。消費者の利益を正面から掲げ、米価引き下げと直接支払いを組み合わせる政策は、本来なら支持を広げる可能性がある。それでも誰も踏み込まないのは、組織票への過度な忖度と、「コメ価格は下げてはいけない」という空気の支配があるからだろう。
しかし、その空気の代償を払っているのは誰か。高いコメを買わされ続ける消費者であり、税金による対症療法を繰り返される納税者である。さらに言えば、生産調整に縛られ、規模拡大もできない主業農家自身でもある。
コメ問題は単なる物価の話ではない。食料安全保障の問題でもある。減反によって生産余力を削ぎ、輸入に依存する構造を温存したまま、「日本人ファースト」や「生活者ファースト」を唱えるのは自己矛盾だ。主食を安定的に生産し、適正な価格で供給する体制をどう作るのか。これこそ国家の基本政策である。
消費税減税は分かりやすい。しかし、分かりやすさだけで政策を選ぶ政治が、生活を守れるはずがない。今こそ問われるべき争点は明確だ。
コメをどうするのか。
この問いから逃げ続ける限り、どんな選挙スローガンも空虚である。

アメ


侑
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