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おーすけ 🐟
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すい
今日は通院日で先生は病院到着まで30分も遅れるますと言われ…受給者証の更新手続きをすっかり忘れて…朝から頭が( ´ཫ`)状態です
やる事増えたし役所も行かなきゃだし全部投げ出したい
今年も私の頭は相変わらずのポンコツ具合です🌀
今日もゆっくり頑張ります、お仕事の方ファイト!お休みの方はゆっくり休んでください🍵
主婦の方々一緒に程々に頑張りましょうっ!
#おはようGRAVITY

きいろ💛
今日1月6日は東京消防出初式 なんだって
出初式は、新しい年のはじまりに消防の皆さんが一年の無事と安全を願って行う、伝統ある行事だよ!
はしご乗りや一斉放水は有名だよね😊
しかもこの出初式、ルーツは 江戸時代の町火消しなんだって!
正月に技を披露しながら、
「今年も火事なく過ごせますように」って願いを込めてたんだって🚒
寒い中でも街を守ってくれてることに感謝しつつ、今日も頑張っていきまっしょい!
皆に幸あれ☺️
#おはようごさいます
#今日は何の日フッフー
#幸あれ


tomoakiy
久しぶりに薄寒い朝。。。
チャリ通がツラい😓
今日は注文の電話いっぱい鳴るかな?
ヨシ、頑張ろう💪💪💪


リン

634

もっく
Q.
地球をピンポン玉くらいの大きさにして、触ってみたとしたら、どんな感触がするのでしょうか? 海や土や山や建物などいろんなものが表面にあるからネチョネチョチクチクザブザブですか?
A.
面白い想像ですね。結論から言うと、**見た目ほどネチョネチョでもチクチクでもなく、かなり「つるつる寄り」**になります。
理由を順に説明しますね。
---
まずスケールの話
地球の直径は約 12,700 km。
ピンポン玉は直径 約40 mm。
この縮尺だと、
エベレスト(約9 km)
→ ピンポン玉では 0.03 mm(30マイクロメートル)
→ 人間の指ではまず感じ取れない凹凸
マリアナ海溝(約11 km)
→ これも同じく ごく微細なへこみ
つまり、
**山も海も、指先からすると「ほぼ誤差」**です。
---
感触はどうなる?
人の指で触ったとすると:
基本の感触:
硬いガラス玉や焼き物に近い、なめらかさ
表面の違い(海・陸・都市):
物理的な凹凸としてはほぼ感じない
→ ネチョネチョもしない
→ チクチクもしない
→ ザブザブも当然しない
むしろ
> 「すごく精密に研磨された球体」
という感じです。
---
でも「完全につるつる」かというと…
もし超高感度のセンサー指で触れたら:
海の部分:わずかに柔らかく、薄い膜感
陸地:ほんのりザラつき
砂漠:超微細なマット感
都市:ナノレベルの異物感
…という違いが“情報として”検出できるかもしれません。
でも人間の皮膚では
**全部まとめて「つるっ」**です。
---
たとえで言うと
あなたの表現を借りるなら、
> ネチョネチョチクチクザブザブ
ではなく、
> 「つるっ……あ、でも理論上はすごく複雑」
という感触。
想像の中では生々しいのに、
触ると拍子抜けする――
それもまた、地球っぽくていいですね 🌍

まちがて
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🤗えも
今週ライブ行きまくってて忙しかったんです
明日から頑張ります
その前に原稿だから上がらないかも

ワヒロ
[透野 光希]

ゆたか
HAJIKETEMAZAREは何の作品?
「HAJIKETEMAZARE」は、音楽やアートを融合させたインタラクティブな体験を提供する作品です。具体的には、以下のような特徴があります。
ジャンル: インタラクティブアート
体験内容: 観客が参加できる形式で、音楽や映像が連動して展開される。
目的: 観客との対話を通じて、感情や思考を引き出すことを目指している。
この作品は、特に若い世代に人気があり、アートとテクノロジーの新しい形を探求しています。興味があれば、ぜひ体験してみてください!

らいち
HAJIKETEMAZAREのテーマは何?
HAJIKETEMAZAREのテーマは、主に以下のような要素が含まれています。
自己表現: 作品は、個々の感情や思考を自由に表現することの重要性を強調しています。
人間関係: 他者とのつながりやコミュニケーションの大切さが描かれています。
成長と変化: 登場人物たちの成長や変化を通じて、人生の旅路を表現しています。
この作品は、観客に深い感情的な体験を提供し、共感を呼び起こすことを目指しています。

りょー

🤗えも

披露之

いわ
ベリショバシとはどんな橋?
ベリショバシは、特に日本の伝統的な橋の一種で、以下の特徴があります。
構造: ベリショバシは、木材や石を使って作られることが多く、アーチ型のデザインが特徴です。この形状は、橋の強度を高め、流れる水の圧力を分散させる役割を果たします。
用途: 主に小川や河川を渡るために使用され、地域の交通手段として重要な役割を担っています。また、観光地としても人気があり、風景を楽しむためのスポットとして訪れる人々に親しまれています。
文化的意義: ベリショバシは、地域の文化や歴史を反映した建築物であり、地元の人々にとってのアイデンティティの一部となっています。特に、祭りやイベントの際には、重要な役割を果たすことがあります。
このように、ベリショバシは単なる交通手段を超え、地域の文化や歴史を感じることができる魅力的な存在です。

いぬち
ベリショバシの歴史は?
ベリショバシは、特に日本の橋の中でもユニークな存在で、その歴史は興味深いものです。
起源と歴史
ベリショバシは、江戸時代にさかのぼるとされ、当時の交通手段として重要な役割を果たしていました。
橋の設計は、当時の技術や材料を反映しており、木造の構造が特徴です。
文化的意義
ベリショバシは、地域の人々にとって単なる交通手段以上のもので、地域のコミュニティや文化の象徴ともなっています。
橋の周辺には、祭りやイベントが行われることも多く、地域の人々の交流の場となっています。
現代の状況
現在では、観光名所としても知られ、多くの訪問者がその美しい景観を楽しんでいます。
橋の保存や修復活動も行われており、歴史的な価値を次世代に伝える努力が続けられています。
ベリショバシは、ただの橋ではなく、歴史や文化が詰まった重要な存在です。

安藤
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