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ぐ
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ユリ
#大阪



すずか
私は今日休みで暇だったから、メイクして香水つけて家にいたよー[ほほえむ]
後、夜ご飯食べた後、暇だったからこの前のお菓子作りの材料使ってスコーン作ってみたよー[ほっとする]
こんなだった生地が…
焼いたらこうなった[泣き笑い]
でも、膨らまないよりかはまだマシかなー?
材料は計ったけど、生地の折りたたみやりすぎたっぽいねー[冷や汗]
砂糖も入ってないし、シンプルだよー
今度は、バレンタインのチョコ作るから頑張らないとなー[穏やか]
パンも作りたいし、何作ろうかなー?[ほほえむ]



煌覇(あきは)


ゆう@遊歩道🐤
プーさんは、食べるし動くしいつか死ぬでしょう?と言われました。
ちなみに、魚や鳥もプランクトンも動物です。
「動物界」の下に、「脊椎動物門」があって、その下に哺乳類とか魚類とか鳥類があります。(全部息子情報)
動物園にいなくても、「どうぶつ」なのでよろしくお願いします。

🐾癒しのどうぶつ塗り絵🐾
参加

こはく
もし私が生成AI使って女って言ってるネカマだったらどうすんだよ??
そんな奴に好き♡♡とか送ってると思うと吐き気するだろ?やめときな??

スピカ


仁
回答数 22>>
『食』と言う文化は、世界中でいろんな形がある。しかし『食』に感謝を示さない文化はあまり聞いた事がない。確かに日本には、出された物は感謝して、残らず食べる事を、美意識としているが、それはほとんどの国に共通する事。一部裕福な人間の食事風景を、外国共通の認識とするのは明らかに間違っています。今と言う時代を見ても、1日3回、確実に食事できる人はマイノリティーで恵まれた人達です。1日一日、食を得るために働く人が多数派である事を知るべきだと思います。
むしろ、面白がって食べ物で遊ぶ動画を平気で広める、勘違いした馬鹿者達をなんとかする事の方が優先すべきだと思うのですが?
ちなみに今の日本、1日三回お腹いっぱい食べれると言う事が、当たり前ではないとなりつつあることに気づいていますよね。

無気力 Woman
コメントでもDMでもください[大笑い]
#占い


でにす
ヒッパッテキタアオイキミ
『ルーキー』の由来は、「こんなルーキー出てきたら嫌だな」と思うような曲を作ろうってことかららしいです。
それを踏まえて考えると、「アオイキミ」って『ルーキー』という曲自体のことじゃないですか?
一般的にルーキーって青いですし、そう考えると、歌詞に「こんな曲引っ張ってきました、どうぞ?」みたいな自信を感じて鳥肌立ちます。勝手に。

あきっくす😗
〜Gravity-Link〜第二章
第二十三話:泥の中の蓮、最初の一歩
【 午前 5:30 / 決断の夜明け 】
窓の外が白み始めた頃、管理画面のタイマーがゼロを示した。
『あきっくすさん。約束の3時間です。』
テスターの文字が、静かにログを刻む。
『きびさんの端末から発信されていた「自虐的な自動投稿プログラム」は、すべて私が無効化しました。……彼女が自分を壊すために仕掛けた罠は、もうどこにもありません。あとは、彼女自身が扉を開けるかどうかです』
あきっくすは深く息を吐き、閲覧専用にしていたルームの制限を解除した。
「ありがとう、テスターさん。……さあ、みんな、準備はいいかな」
【 静寂を破る一言 】
数分間の、張り詰めたような沈黙。そこへ、一通のメッセージが、震えるように落ちてきた。
『……ごめんなさい。』
きびだった。
『カナタなんて名前を作って、みんなを騙して……。ぽちさんを脅して、自分の居場所を守ろうとした。私は、皆さんが思っているような太陽なんかじゃない。ただの、光に焦がれて泥を啜る蓮なんです。……こんな私に、ここにいる資格なんてありませんよね』
その吐露に、間髪入れず一人の男が応えた。
『……きびさん。』
まぁずだ。
『俺こそ、ごめん。あんたを勝手に「女神」みたいに崇めて、少しでも汚れた部分が見えたら、裏切られたなんて騒ぎ立てて……。俺が追い詰めたんだ。きびさん、嫌じゃなきゃ、また一緒にここで話してほしい』
そのログに重なるように、ゆかりが書き込む。
『きびさん、おかえりなさい。……泥の中に根を張っているからこそ、蓮はあんなに強く咲けるんですよ。今のあなたの方が、ずっと素敵です』
【 仲間たちの合唱 】
堰を切ったように、メンバーたちの言葉が溢れ出した。
『もちこ:きびちゃん! おかえり! また美味しいスイーツの話、しよ!🍰』
『けーぞー:もー、心配したんだからぁ! 状況はよくわかんないけど、アタシたちはいつでもここにいるわよ。ね、ももちゃん?』
『ももたろう:そうよぉ! きびちゃんがいないとルームが華やかじゃないわ。アタシたち、きびちゃんの味方よ。』
『葵:きびさん、大好きです。ずっと待ってました……!』
画面を流れる温かな言葉の数々。けーぞーとももたろうの明るく姐御肌な言葉遣いが、凍りついた空気を一気に溶かしていく。それはシステムが生成するログではなく、生身の人間が、それぞれの場所で送り出した「体温」だった。
【 第一章の終幕 】
あきっくすは、潤んだ瞳でその光景を見守っていた。
きびのアイコンが、以前の明るい蓮の花の画像に戻った。
『……皆さん、ありがとうございます。……ただいま。』
その一言で、長く苦しい夜が終わった。
テスターは何も言わず、管理権限をあきっくすに返還してログアウトした。
事件は終わった。しかし、これは終わりの始まりに過ぎない。
互いの弱さを知った彼らの間には、以前の「ただの交流」ではない、より複雑で、より深い「情愛」の種が蒔かれたのだ。
〜第二章・完〜
まだもう少しつづけさせてください。
ここを第二章といっていますが、これを第一章にします。
次回からはちゃんと恋愛ヒューマン小説にしたいと考えております。
今までのを踏まえて、次節より執筆しますが
次から読み始めてもわかるような内容にしていきたいと思ってます
出演者さまも読者さまもこれからもよろしくおねがいします。
#連続GRAVITY小説
#第一章完
#これからちゃんと打ち合わせを密にします
#次節に向けて出演者さん募集中です
#お気軽にDMください
#storysong

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