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ルドヴィカ
回答数 12>>
自分に厳しく、人に優しく。
誠実で思いやりのある行動。
何事も批判的に見て、自分の頭でよく考える。
人の粗探しではなく、人の良いところを探す。
理想ばかりを並べるのではなく、
論理ばかりを並べるでもない。
という感じです。
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Johnny

こう

^ᴗ.ᴗ^

吉田賢太郎
きみが見ている景色は、きみだけの「主観」という物語。
ある主人公にとっては「絶望の逃走劇」でも
すぐ隣を歩く誰かには「爆笑のコメディ」かもしれない。
自分の中だけに閉じこもれば、物語はそこで止まる。
それは、きみを守る殻であり、きみを閉じ込める檻(おり)だ。
だから、きみの物語を外へ放り出してみよう。
「私が正しい(肯定)」と叫ぶ必要はない。
「君は間違い(否定)」と切り捨てる必要もない。
ただ、交差点の真ん中に立って、
「私はここにいる」「そうなんだね」と、互いの存在を認め合う。
「君はそこにいるのか?」「そうなのか?」と、他人の物語を覗き込む。
すると、きみの何気ない一歩(主観)が、
知らない誰かの運命を変える「ZAP(ザップ)」になる。
きみの「点」と、誰かの「点」が結びつき、
「私」と「あなた」を分けていた境界線が、音を立ててぶっ壊れる。
そのとき、バラバラだった8つの物語は
ひとつの「街」という大きな命に溶けていく。
主観(きみ)だけでもない、客観(せけん)だけでもない。
すべてが複雑に絡み合い、影響し合っている「運命の全容」。
それを見渡したとき、きみはもう、正解探しで悩むことはない。
きみは「街」そのものであり、
「街」は、きみの物語の続きなのだから。
根本的な本質:『街』が教えてくれること
ZAP(ザップ)のエッセンス: 自分の何気ない言葉や行動が、他者の人生に影響を与えている。自分を「外」に出すことは、世界と関わるスイッチを押すこと。
多重主観の統合: 登場人物全員が「自分が主人公」だと思って生きているけれど、本当の真実は、全員の視点を合わせた「街全体の動き」の中にしかない。
「運命の交差点」の教訓: 相手を否定せず、自分を特別視せず、ただ「交差」を受け入れたとき、孤独な主観は、豊かな客観(さとりの境地)へと昇華される。

らん
15時までのバイトを16時まで延長して
11分のバス待ってても来ないし
なんなん??
始発点から近いのに遅れないでくれよ。。
大也
回答数 9>>
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鈴(すず

サーテ
餓狼やってるひと本体イカツイ人多いな。

きいろ
wwwwwww
#スクール革命

ルンル

ケ-

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おかき
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のーひ

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