WUGちゃんって、結局彼女たちのモラトリアムにおける青春の煌めきを覗き見している感じで、それがよかったりするのよね。やっぱり輝いてはいない時期もあっただろうけれど、ずーっと煌めいていたよね。あー良い、スゴく良い。