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はまちょこ

はまちょこ

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気にしたこともなかったです笑

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がなり
がなり
でも、ちょっと気になるから、チャンネルは変えないですよね笑
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ゆう

ゆう

アメリカ人は英語の発音悪いと露骨に機嫌悪くなるか下に見てくるから、ヨーロッパ倒したら次はアメリカ倒したい
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たまさん

たまさん

国政選挙の供託金廃止して、誰でも気軽に立候補できる制度にするべきだと思いますか?国政選挙の供託金廃止して、誰でも気軽に立候補できる制度にするべきだと思いますか?

回答数 10>>

国民生活をより良い方向へ進めてくれるなら、誰が立候補してくれても良いと思うが、最低限のルールすら理解できない大石みたいなヤツが国会に居る事を考えると、やはり一定の条件は必要だと思う。
政治の星政治の星
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臼井優

臼井優

少子高齢化の末路は
 2050年から2070年にかけての人口急減と「超・人手不足」の到来です。
 全人口の約4割を高齢者が占める一方で、生産年齢人口が激減し、社会保障費の負担増、地方経済の壊滅、介護・医療サービスが維持困難になるなど、社会インフラの深刻な衰退が予測されています。

具体的な深刻な影響は以下の通りです。
社会保障制度の限界: 1人の現役世代で1人の高齢者を支える比率に近づき、医療・年金・介護保険料の負担が限界に達する。

慢性的な人手不足: 介護、建設、運輸、飲食など、多くの産業で事業継続が困難になる。

経済成長の鈍化: 国内市場の縮小により経済規模が縮小し、成長率が極めて低くなる。

地方の衰退: 地方の過疎化、高齢化が加速し、地域社会を維持できない自治体(消滅可能性都市)が多数発生する。

「70代が現役」の超高齢社会: 高齢者が労働の担い手となることが不可欠になり、長期間働く必要がある。

この状況は、団塊の世代がすべて75歳以上の後期高齢者となる「2025年問題」を皮切りに、さらに2040年、2070年にかけて加速すると見込まれています。
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星奈

星奈

基本的に政治に対する信条はひとそれぞれあるでしょうから意見は言わないですが、皆さんちゃんと選挙は行ってくださいね
自分なりに情報を集めて、今後数年間の日本がよくなるためにはどのような政策方針を掲げる政治家が当選した方がよいかを自分なりに考えて意見を持ってきちんと投票に行くことはとても大切なことです
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マーチン

マーチン

Geminiと少子高齢化や定年延長とか社会保障
諸々について話してたら、結構有意義だったよ
アイツいい奴だな(爆笑)
(=^x^=)
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Paranoid Android

レディオヘッド

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臼井優

臼井優

(中略)やりがいを感じても、周りからの評価が気になってしまう。その結果、教育・介護・交通など、暮らしの基盤となる分野が崩れ始める。皮肉なことに、「お金に不安を抱く社会」が社会基盤の人材供給を歪めてしまっているのだ。

もちろん、給料を上げれば一定の人材は集まるかもしれない。だけど、それだけでは足りない。働き手が不足しているのは、生産年齢人口(15歳から64歳の働く世代)が減り続けているという構造的な問題に根ざしている。

2023年に発表されたある報告書は、2040年の日本社会では、深刻な労働者不足によって、社会インフラのあらゆる分野で崩壊のリスクがあると警告している。

お金はあるのに、何も買えない──そんな奇妙な社会が、すぐそこまで迫っている。

田内 学(たうち・まなぶ)プロフィール
社会的金融教育家。お金の向こう研究所代表。2003年東京大学大学院情報理工学系研究科修士課程修了後、ゴールドマン・サックス証券株式会社に入社。日本国債、円金利デリバティブ、長期為替などのトレーディングに従事。日本銀行による金利指標改革にも携わる。2019年に退職し、執筆・講演活動を通じて「お金と社会の関係」を伝える活動を始める。『きみのお金は誰のため』(東洋経済新報社)は「読者が選ぶビジネス書グランプリ2024」で総合グランプリを獲得した。
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臼井優

臼井優

ところが、事情を聞いて驚いた。運転手不足でバスの本数が大幅に減り、運休日まであるという。結局、ありがたく迎えに来てもらうことになった。こうした公共交通の縮小は、福井に限らない。各地で高齢者や学生の足が奪われつつある。

熊本市の教育イベントに参加したときは、教員不足の深刻さを耳にした。熊本市教育委員会は、2024年度に必要な教員を確保できず、追加募集をかけても人が集まらなかった。

臨時職員も足りず、教頭先生が担任を兼任する学校まで現れているという。給料を引き上げれば改善するのでは──そう思いたくなるが、公的な給与水準には限界があり、すぐに対応するのは難しい。人手不足の波は教育現場にも押し寄せている。

介護現場も同様だ。特別養護老人ホームなど公的な施設では、入居に1年以上かかる自治体もある。訪問介護の担い手も不足し、対応を断られる家庭も出てきている。
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臼井優

臼井優

バスが来ない、教員がいない……身近な大問題のウラにある「人手不足」と予測される恐ろしい未来
田内 学
バスが来ない、先生が足りない、介護が受けられない……。必要なサービスがあっても使えない背景には、人手不足とお金の価値観が絡み合う切実な事情がある。最近も、「住みたい街」として人気の吉祥寺で路線バスの減便が実施されて話題になった。

『お金の不安という幻想 一生働く時代で希望をつかむ8つの視点』(田内学著)では、お金への不安が人の選択をゆがめ社会全体に影響を及ぼしている現実と、そこから抜け出すための生存戦略を描く一冊。

本書から一部抜粋し、「人手不足」が社会インフラを揺るがす理由、「お金はあるのに何も買えない」奇妙な社会の到来について解説していく。

◆「責任者、出てこい!」と叫びたい。円安が進むほど貧しくなる、日本経済を追い詰める意外な真犯人

バスが来ない、先生もいない
「福井駅まで車で迎えに行きましょうか? 」

福井県立図書館で講演をしたとき、司書さんがそう提案してくださった。はじめは丁重に断るつもりだった。県立の大きな図書館で、地図を見ると新幹線の駅からもそう遠くない。バスを使えば問題ないと思っていた。
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