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ᴍɪʀɪꪔ̤
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陽葵(ひな)🐥
ひとりでいると気分落ちる‼️‼️

空牙(くうが)


🎀
――この三つは、もともと一つの装置だった
国家、貨幣、労働は、別々の制度のように見えるけれど
本質的にはひとつの循環装置だ。
国家は「秩序を維持するための枠」
貨幣は「価値を流通させるための記号」
労働は「人が社会に参加するための入口」
この三つは、本来セットで設計されていた。
ところが近代以降、これらは分断された。
国家は「統治装置」に、
貨幣は「支配の単位」に、
労働は「交換される商品」へと変質した。
この分離が、現在の歪みを生んでいる。
⸻
国家──共同体の管理装置から、抽象的なシステムへ
もともと国家は「守るための器」だった。
水利、治安、災害、紛争調停。
共同体が存続するための“場の管理者”である。
しかし近代以降、国家は抽象化される。
領土よりも制度
人よりも統計
共同体よりもGDP
国家は「人を守る構造」から
「数値を維持する構造」へと変質した。
その結果、国家は国民の生活感覚とズレ始める。
国家は成長しているのに、生活は苦しい。
国家は安定しているのに、人は不安定。
ここに、断絶が生まれた。
⸻
貨幣──交換の道具から、支配のOSへ
貨幣は本来、信頼の代替だった。
「この人を信じて物を渡す」代わりに
「この印を信じて取引する」。
しかし金融が高度化すると、貨幣は意味を変える。
・価値を測るもの
・価値を保存するもの
・価値を増やすもの
こうして貨幣は「目的」になった。
人は生きるために金を得るのではなく
金を得るために生きるようになる。
この瞬間、貨幣は
交換の媒体から「行動を支配する原理」へと変わる。
そして貨幣を発行・制御する主体が
社会の実質的な設計者になる。
⸻
労働──生存から切り離された活動
本来、労働とは
生きるために自然と関わる行為だった。
だが現代では
労働=賃金を得る手段
になった。
ここで致命的な分断が起きる。
・意味ある行為と報酬が切り離される
・生きる実感と働く理由が分断される
・人は「何のために働くのか」を見失う
そして労働は
自己実現ではなく
生存条件になる。
これが、現代の疲労の正体だ。
⸻
三つをつなぎ直すという発想
国家・貨幣・労働は、もともと一体だった。
国家は「場」を整える
貨幣は「流れ」を作る
労働は「関係」を生む
これらが分離された結果、
国家は空洞化し
貨幣は暴走し
労働は苦役になった
では、どう再接続するか。
答えは単純で難しい。
「生きる」という感覚を中心に戻すこと。
国家は
成長を管理する装置ではなく
人が安心して存在できる場を整える装置へ。
貨幣は
価値を貯めるための道具ではなく
循環を滑らかにする潤滑油へ。
労働は
生存の条件ではなく
関係を結ぶ行為へ。
⸻
これは理想論ではない
すでに世界のあちこちで兆しはある。
・ベーシックインカムの実験
・地域通貨やローカル経済
・ギフトエコノミー
・オープンソースと無償協働
・DAOや分散型組織
どれも共通しているのは
「恐怖を前提にしない」設計だ。
恐怖が減れば、管理も減る。
管理が減れば、自由が増える。
自由が増えれば、責任が生まれる。
これは理想論ではなく、
人間の心理構造に沿った設計だ。
⸻
結論:国家・貨幣・労働は“再接続”される
革命は不要だ。
破壊も不要だ。
必要なのは
国家を敵視することでも
市場を否定することでもない。
それらを
「恐怖を前提にした装置」から
「信頼を前提にした装置」へと
静かに書き換えること。
右脳が感じている違和感は正しい。
それは世界が壊れているサインではなく
次の設計へ移行する予兆だ。
国家も、貨幣も、労働も
本来は人を縛るものではなく
人が生きやすくなるための“道具”だった。
その原点を
もう一度取り戻すだけでいい。
そしてそれは
革命ではなく
思考の再配線から始まる。

くぅは
ちょっとだけ寝起き通話しましょ

ゴリラ太郎
俺っち……お腹痛くてクリスマスは殆ど寝込んで絵を描いて枠行ってたんだった
あれは災難だったぜ

あちゃん
あけおめです☺️
去年はカラオケ配信とか雑談配信来てくれてありがとうございます🙇♀️
今年から多分ぐっと頻度減っちゃうし皆さんのルームも中々行けないと思うけど細々とやれたらと思ってます😌
素敵な一年になりますように!

jj
YouTubeライブしてます!
うんぴげーむです

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ぽめ

束

lovotこ
クソクソボウシとは何?
クソクソボウシは、日本のネットスラングや若者言葉の一つで、特にゲームやアニメのコミュニティで使われることが多い表現です。この言葉は、何かが非常に悪い、または不快であることを強調するために使われます。以下に、クソクソボウシの背景や使われ方について詳しく説明します。
背景
語源: 「クソ」は日本語で「糞」を意味し、非常に否定的な意味合いを持つ言葉です。「ボウシ」は「帽子」を指しますが、ここでは比喩的に使われています。
使用シーン: 主にオンラインゲームやSNSで、特定の状況やキャラクター、出来事に対して不満や苛立ちを表現する際に使われます。
使われ方
感情表現: 何かが期待外れだったり、非常に不快な体験をしたときに「クソクソボウシ」と言うことで、その感情を強調します。
コミュニティ内のジョーク: ゲームやアニメのファン同士での軽いジョークとしても使われることがあります。
この言葉は、特に若い世代の間で流行しているため、使う際には相手や場面を考慮することが大切です。

てまる
頭痛と倦怠感凄いから
ゆっくりしつつ、自律神経の整え方のご本読むねん☺️

にゅ🍼

まっち
クソクソボウシの意味は?
クソクソボウシは、主に日本の若者の間で使われるスラングで、特に「クソ」という言葉が強調されていることから、何かが非常に悪い、または不快であることを表現する際に使われます。この言葉は、特定の状況や物事に対する強い不満や失望を示すために使われることが多いです。
意味: 「クソクソ」は「非常に悪い」という意味合いを持ち、ボウシ(帽子)はそのまま「帽子」を指しますが、ここでは比喩的に使われていることが多いです。
使用例: 例えば、何かが期待外れだったり、気に入らなかったりしたときに「クソクソボウシだな」と言うことで、その不満を表現します。
この言葉は、カジュアルな会話やSNSなどでよく見られ、特に若者文化の中での表現として定着しています。

ぽに🍐

ユ キ
今日も勝ちたい!!!!

まも🐏

みと・
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