投稿

フレム・チェンバース
たきつぼは
しばしながれを
せきとめて
かえでのまいに
ときをたむける
フレム・チェンバース

コメント
関連する投稿をみつける

💤
これは自己の内面を抑圧し続けた結果だろうか。それとも強靭な論理的思考によってアイデンティティを塗りつぶした人間の素朴な立ち姿と見るべきだろうか。
鴎外が掌編「杯」を通じて自然主義文学に牙を剥いた理由が、少しずつ見えてきたように感じる。彼はフロイトの理論を決して許容しないに違いない。きっと「けしからん」「不潔」の2語で握り潰してしまうだろう。

真理乃
爽やかで、清々しいイメージが好き❤️
次に好きなのは、ローズピンク🩷
写真の薔薇のような色。
写真2枚目の後ろ姿の女性は私です😅




赤髪
#イラスト








吉田賢太郎
「黒井 正義(マサヨシ)」
黒を背負って 正しさを叫ぶ
見た目が「悪」なら 心は「善」か?
ルールという名の 鋭いナイフで
彼は自分の 居場所を削り出す
「白井 邪悪(ヤマアク)」
白をまとって 闇を演じる
名前が「毒」なら 中身は「蜜」か?
読み方ひとつで 世界を騙し
彼は「特別」に なりたかった
けれど、光を浴びれば影は消える
その正体は 「ただ ひかる」
【本質:名前は記号、中身は自由】
「正義」と書いて マサヨシと読み
「邪悪」と書いて ヤマアクと呼ぶ
言葉はいつも 嘘をつくけれど
放たれる「光」だけは ごまかせない
君が何者であるかは
誰が決めた 「読み方」でもなく
君から漏れ出す 「その輝き」が決めるんだ
💡 このポエムの解説(情報伝達)
この物語は、**「ギャップ」と「本質」**を突いています。
名前は「期待」や「レッテル」:
黒井(マサヨシ)は、見た目の黒さと名前の正義に挟まれ、規律という形で自分を証明しようとします。これは「こう見られたい」「こうあるべき」という思春期の葛藤です。
正体は「剥き出しの自分」:
白井(ヤマアク)が実は「ただひかる」だったという事実は、どれだけ「邪悪」を装ってキャラを作っても、結局は**「自分から溢れ出す性質(ひかる=光)」からは逃げられない**ことを示しています。
結局、人は名前や設定で自分を飾るけれど、最終的にはその人が持つ**「本質的なエネルギー(才能や個性)」**が一番目立ってしまう。そんなパラの丸らしい皮肉と哲学を込めています。

ゆう


あなたとコンビに。
かわいすぎやしませんか!ほんまに。
ただセブンイレブン推しです🏪笑

もっとみる 
話題の投稿をみつける

にゅ🍼

ぐんか
なんとか勝てたー
渡邊佳明は今年すごすぎるわ
出たら必ずと言っていいほど最低限の中の最低限をやってくれるな

白いト
まああれ絶対なのか知らんが

ヘボド

ろろ

🌸ライ

零

リン

さざな

みやこ
もっとみる 
関連検索ワード


日陰
いつも思ってたけど、本当に素敵な詩を読むよね〜✨😌
とも
駆け足にに 過ぎ行く秋の 余韻かな 冬の訪れ 体はまだ夏
ゆーちゃん
🍂🍁行かれたんですね[ウインク]。
払暁
この先の 流れ行く身を 思いなば 今この時と 舞いし滝壺