傷心するようなすり減る感性すらなくしたけども、それと同時に年齢を重ねることで得られるなにかもあるから、絶望も失望もない言葉にできない概念を救い取れるようになったのは大きいことだと思うそれらを絵にしたり言葉として紡いだりすることが楽しい