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やかお
母、嫌われました
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〆さば
回答数 10>>
つまり認識外のアレコレにはその時点で価値が存在し得ない。
ただ、じゃあ地球の反対の知らないジョアン・シウヴァさんに価値がないかと言えば、有る。
一見矛盾するように見えるが、
①あなたにとって直接の価値は発生しない
②バタフライエフェクト的に価値を享受している可能性
③ ジョアン・シウヴァさんを知っている人にとっては価値がアリアリ
ということになる。
これは人間だけにとどまらず、例えばダークマターやヴォイド空間、DNAのジャンクコードなんかにも言える。
何故なら、宇宙創生以来、無価値な物は存在できないようにこの世界がなっているから。
なくなってしまっても価値がある。
覚えている人がいれば。
誰も認知しなくなって初めて価値が消える。
消えるというか解体・分解され他の形になってまた別の意味を持つ。
とかなんとか思います。

たま

匿名М

たぶたぶ
とど介
気が合えば会うけど
ライブとかでエンカしよやー!
くらい
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燕好一

まぐ
気圧 耳痛い 悪寒 とだんだん悪化。
必要な仕事だけ片付けて16時で早退してきました。
6月毎年こんな感じ。

了ノレ

れー

るるー@

がっく
トコロテンの由来は?
トコロテンの由来について説明するね。
歴史的背景: トコロテンは、古代日本から存在している伝統的な食べ物で、特に奈良時代から平安時代にかけて食べられていたとされている。元々は、海藻の一種である天草を使って作られていた。
名前の由来: 「トコロテン」という名前は、元々「所天」と書かれていた。これは「所」は「場所」を意味し、「天」は「天草」を指している。つまり、天草が取れる場所で作られたものという意味合いがある。
製法: トコロテンは、天草を煮てゼリー状にした後、型に流し込んで冷やし固めることで作られる。これが独特の食感を生み出し、さっぱりとした味わいが特徴。
食べ方: 伝統的には、酢醤油やゴマダレをかけて食べることが多い。夏の暑い日にぴったりの涼しげな一品だよ。
トコロテンは、ただの食べ物以上に、日本の食文化の一部として長い歴史を持っているんだ。興味があったら、ぜひ試してみてね!

力
バックグラウンドもルーツもないモブがばかりだで。

束

ゆのた
でんじはが効かない

青錆@5/3
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