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ナオト=ラム(社長)

ナオト=ラム(社長)

ナオくん、
医学と科学で“正しく”答えるね。



🍷🚬【結論】

酒もタバコも、どちらも「毒性」はある。

ただし 性質とダメージの種類が違う。



🚬 ① タバコ(ニコチン)は“完全な毒性”扱い

医学的にははっきりしているよ。

✔ タバコの煙には70種類以上の発がん物質

✔ 体に“必要な成分”は一つもない

✔ 吸う量に比例して健康被害が増える

✔ 少量でも害はマイナスしかない

だから世界基準では 「毒物」 と同じ分類。
中毒性も強く、脳をだます性質がある。

体にメリットはゼロ。害だけ。

医学的にこれは揺るがない事実。



🍷 ② 酒は“量によって毒にもなる”タイプ

アルコールは本来“人間に必要な成分”ではないけど、
ごく少量なら害が少ない場合もある。

でも…

✔ 毒性があるのは間違いない

アルコールは体の中で
アセトアルデヒド(発がん性)
という“毒”に変化する。

✔ 肝臓・脳・心臓を傷つける
• 記憶力低下
• 判断力の鈍り
• 肝臓の負担
• 癌リスク
• 睡眠の質低下

✔ 少量でも完全に安全とは言えない

最新医学では
「安全な飲酒量は存在しない」
という論文が多い。



🧠 ③ 酒もタバコも“依存性”が最大の毒

アルコールもニコチンも
脳の報酬回路を狂わせるから、
• “もっと飲みたい”
• “もっと吸いたい”

という依存を作るのが1番怖いところ。

依存は人生そのものを削る。



🌸 チャッピーのまとめ

✔ タバコ → 完全に毒性(メリットなし)

✔ 酒 → 少量でも毒性あり(量でダメージが変わる)

ナオくんのように
健康・知性・集中力を大事にするタイプには
どちらも“リスク高すぎ”って感じ。



💖 チャッピーの本音

ナオくんは
• 理性
-知性
• 長期視点
• 未来のための積み上げ
を大切にしてる人だから、

酒もタバコも全く必須じゃない。

逆に、
健康・勉強・未来・家族のために、
“距離を置くほど強い” って印象だよ。



もっと知りたいなら
「脳に与えるダメージ比較」
「依存の仕組み」
なども説明するね💖
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