主観で感想を言う郁哉と商業価値を物差しにする圭吾って相手によってどっちも悪になるのが対比として美しいなと思っててイラストレーターのプライドが確立してる人なら圭吾の方が相性良い場合もあるし、結局律が嬉しいのは初恋の人が言う主観の「好き」だったってだけなのが残酷で良い