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ムサシ

ムサシ

高市早苗総理になって何故か日本は変わると思っている人が多くて
どれだけ、共感を得れる魅せ方の大事さを知った
よくコメントで岸田さんや石破さんを悪く言う人が多いし人の見た目をとやかく言う人も多く
ロクに調べもせず考えもせず
馬鹿にするので
少しだけやったことを調べてもいいのかもしれない

ちなみに高市さんになってから米は減産の方向にいっているし
石破さんのときは米を増産しようとしていた事実はある

米は過剰に作ったら外国に輸出すればいいのに
何故か減産しようとするから
米の価格はまた上がるだろう

米の時給が悪く働こうと思う人がいないのも
また、事実なので
もしかした、米の価格を上げたいのかもしれない
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コメント

ゆーたろ

ゆーたろ

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米問題難しいのはわかるけど、増産って言ったあと、総理代わって減反するのはさすがにどうなん?って思いますよね

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せつ

せつ

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米農家ですけど、減反と書くと何でやねんってなるけど、正しくは無闇に増産は辞めて需要分だけ作る、なので問題ないかと。 もちろん消費者は反発しますが。 即効性は高いものの安直に増産して今年は北の方の生産3倍とかなって、そうなると価格競争で農家側はまた厳しい。 そもそも去年の原因も、生産量も需要量も大して変わっていないのに、供給量が少ないという流通途中での在庫による吊り上げ、が示唆されてますから、そこを政策や法律により是正して、長期的に見て本来のバランスに戻したい、というのは鈴木も悪くないと思ってます。 米だけで言うと、時給は実は悪くないんですけどね。 365日のうち320日ぐらいは実質休みなんでw

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りん

りん

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え?ちゃんと自分で現地へ行ってしらべたの?マスメディアやネットの情報鵜呑みにして書いてるなら浅いよ

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やまやま

やまやま

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そもそも自民党がCIAの資金でできたっていう生い立ちがあるので、どこまでいってもアメリカには逆らえないと思いますね〜

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Hisa

Hisa

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ブラックサバスが好きというだけで推してます

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なっつん

なっつん

日本の下がり具合を理解できてないとは…
車なんて今簡単に買えないでしょう
昭和の雰囲気を描けてると言ってるけど悪い意味で昭和な感想だった
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臼井優

臼井優

執行官(しっこうかん)
 各地方裁判所に所属する裁判所職員であり、裁判の執行(強制執行など)や裁判所から発せられる文書の送達などを行う専門職です。
2026年現在、執行官に関する主な役割と特徴は以下の通りです。

1. 主な業務内容
強制執行の実施: 借金を返済しない債務者の財産(動産)を差し押さえたり、建物の明け渡しを命じられた者が立ち退かない場合に強制的に退去させたりします。
不動産競売の現地調査: 競売にかけられた不動産の状況を確認し、「現況調査報告書」を作成します。
文書の送達: 裁判所が出す特別な書類を直接相手方に届けます。

2. 特徴的な制度
身分: 国家公務員(裁判所職員)ですが、給与体系が特殊です。国から支払われる基本給のほかに、事件の執行件数などに応じた「手数料」が収入となる歩合制に近い仕組みがとられています。
試験と資格: 概ね10年以上の法律実務経験(裁判所書記官など)がある人の中から選考されます。

3. 執行官の権限
執行官は、任務を遂行するために必要があるときは、債務者の住居に立ち入り、鍵を開けるために必要な処分をしたり、抵抗を受ける場合には警察の援助を求めたりする強い権限を持っています。
詳細な手続きや相談については、各地域の地方裁判所の執行官室へ問い合わせるか、法テラス(日本司法支援センター)の案内を確認してください。
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うきちゃん❤️‍🩹🔪

うきちゃん❤️‍🩹🔪

250粒でどうですか?(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)

コメント下さい!❤️‍🩹
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JKちゃん

JKちゃん

コメントしてよ^_^♡
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エミリ

エミリ

思いっきり笑った最近の瞬間って何?ww思いっきり笑った最近の瞬間って何?ww
友達が自信満々でショッピングモールに運転で行こうとしてたのに何を間違えたのが真逆の方向に来た上に元上司の家に辿り着いてしまった時気が狂ったのかってくらい笑ったWWWW
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臼井優

臼井優

副検事とは、検察官の一種で、主に区検察庁に配置され、窃盗や詐欺、傷害などの比較的重要度の低い事件の捜査・公判や裁判の執行指揮・監督を行う法務省の職員です。司法試験とは別の副検事選考試験に合格する必要があり、検察事務官など一定の公務員経験者が受験資格を得て、検察事務官からなることが多いですが、他の公務員(警察官など)もなれます。検事と同じ「秋霜烈日」の徽章をつけますが、菊の葉の部分が銀色なのが特徴で、検事の補佐的な役割を担いつつ、重要事件も担当し、最終的には検事になれる道もあります。
主な特徴と役割
担当事件: 主に簡易裁判所管轄の事件(窃盗、詐欺、傷害など)を担当しますが、地方検察庁の検察官事務取扱として、より広範な事件(危険運転致死傷、特殊詐欺など)に関わることもあります。
配置場所: 区検察庁に配属されますが、検事の補佐として地方検察庁の業務を行うこともあります。
なり方: 検察事務官などを経て、副検事選考試験(筆記・口述・面接)に合格します。
検事との違い: 職務内容は似ていますが、身分(検察官の種類)と配置される庁が異なります。徽章の色(銀色)も区別されます。
昇進・キャリア: 副検事として経験を積んだ後、検察官特別考試に合格すれば検事になることも可能で、より幅広い事件を担当できるようになります。
副検事になるメリット
検察事務官の経験を活かし、より専門的な刑事司法の現場で活躍できる。
法曹資格(検事)への道が開ける。
ワークライフバランスが取りやすい環境で、全国転勤の機会もある。
副検事は、検察組織の重要な担い手として、地道な事件捜査から重要な公判まで、幅広い業務に携わるやりがいのある仕事と言えます。
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