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ikuyasam

ikuyasam

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おめでとうございます㊗️ 誕生日登山⛰️いいですね‼️ 自分もこの土曜日に誕生日登山行ってきます😊

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🫧けちゃぷ 17㌫🦍🫧

🫧けちゃぷ 17㌫🦍🫧

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遅ればせながら おめでとうございます🫶 Happybirthday🎂♡♡

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ジョージ🏔🍀*゜
ジョージ🏔🍀*゜
ありがとう[目がハート]
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🐰杏仁豆腐🐰

🐰杏仁豆腐🐰

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birthday登山おめでとうございます🎂いい記念になりましたか?

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ジョージ🏔🍀*゜
ジョージ🏔🍀*゜
最高でした😊
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Reila

Reila

最近早起き出来てる。
お風呂に浸かろうと思います🛁🫧
あけましておめでとうございます。
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ハーロック

ハーロック

さて、今日から仕事始めです

正月明けは挨拶が多い
会社に着いても、なかなか前に進みません

ただ、年末年始の挨拶は大切ですね
こういう一つ一つを丁寧にやることで、関係はちゃんと積み上がっていきます

挨拶ができる人、できない人
そこは気にしなくていい

課題の分離です

自分が挨拶するかどうかは、自分の課題
相手が挨拶を返すかどうかは、相手の課題

だから、返されなくても気にする必要はありません

相手が返せない事情があるのかもしれない
自分のことが気に入らないのかもしれない
体調が悪いのかもしれない
思考が落ちていて、周りが見えていないのかもしれない

いずれにしても、それは相手の課題です
僕が背負う必要はない

大事なのは、自分がどう在るか
相手の反応で、自分の礼儀や姿勢を変えないこと

自分のあり方を、他人に委ねてはいけない
僕はそう思います


#希望

HSPの星HSPの星
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Meg🦭

Meg🦭

このフレームに合う
吹き出しってなに_(:3 」∠)_
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たにお

たにお

正月休み最後のランニング。

正月早々、車に轢かれそうになりました[泣き笑い]

さて、仕事開始です!😤頑張ろう!
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ロッシーニ:「ウィリアム・テル」序曲

のだめカンタービレ

ランニングランニング
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ユーノス

ユーノス

登山道に落ちていた❤

おはようございます٩(*´꒳`*)۶
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みいこ🗿💮

みいこ🗿💮

おはようございます😊
1/5月曜日♪
今日は二十四節気のひとつ【小寒】
仕事始め暖かくしてよき一日を✨
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こ〜ちゃん🌱

こ〜ちゃん🌱

できる、という灯り
昨年の12月24日。
腰の骨を骨折し、約2か月の入院生活を終えた母が、ようやく家に戻ってきた。
母の体は、もともと万全ではない。
11年前の脳梗塞の後遺症で、左手と左足は今も思うように動かない。
そんな体での「家での生活の再開」は、喜びと同時に、小さな不安をいくつも連れてくるものだった。
ある日、訪問リハビリの理学療法士さんと一緒に、ほんの短い距離だけ外へ出て歩いた。
距離は短くても、外の空気を吸い、足を前に出すこと自体が、母には特別な時間だった。
帰宅して玄関で靴を脱ぐ。
左足の靴は、すっと抜けた。
けれど右足の靴は、どうしても抜けない。
何度も、何度も、時間をかけて挑戦する母。
その様子を見かねて、理学療法士さんがそっと手を伸ばし、右足の靴を脱がしてくれた。
母は何も言わなかった。
けれど――
「本当は、自分でやりたかった」
その気持ちは、はっきりと伝わってきた。
その日のうちに、私は玄関に立った。
椅子に座ったまま、手を使わずに靴が脱げたらいい。
そう思い、木を選び、小さな突起をジグソーで切り出した。
かかとを引っかけるための、ほんの小さなパーツ。
それを玄関の框に、木ネジでしっかりと固定した。
翌日。
母はその突起に右足のかかとを引っかけ、
――するっと、靴を脱いだ。
ほんの一瞬のことだった。
けれど、その瞬間の母の顔には、確かに「できた」という灯りがともっていた。
数日後、今度はシャワーの日。
お風呂から上がり、ベッドの横に腰をかけて着替えをしていた母が、また困っていた。
最後の仕上げ、靴下。
右足の靴下だけが、どうしても履けない。
どうすれば、母が自分でできるだろう。
考えてみると、答えは意外なほど単純だった。
私は高さ15センチほどの、小さな台を木で作った。
かかとを引っかけて、靴下を履くための台だ。
けれど、これはただ置けばいいものではなかった。
靴下を履く動作では、思っている以上に体重がかかる。
不意にぐっと力が入ることもある。
だから私は、ベッドのフレームが木製であることを確かめ、
長めのコーススレッド――しっかり効く木ネジを使い、
本数も惜しまず打ち込んだ。
母の体重が不意に大きくかかっても、
ぐらつかない。
壊れない。
安心してかかとを預けられる。
「大丈夫だ」と、自分で確信できるまで、何度も手で揺らして確かめた。
母は少し不思議そうな顔をしながら、その台を使った。
かかとを引っかけ、
靴下を引き上げる。
――履けた。
その日から、母はお風呂の後、必ずその台を使う。
寝る直前まで靴下を履いて過ごす母にとって、それは毎日の大切な動作だ。
朝も同じ。
起きて、着替えて、
小さな台に右足のかかとを乗せ、靴下を履く。
「今日も、ひとりで履けたよ」
そう言ってくれる声は、少し誇らしげだ。
大きな奇跡が起きたわけじゃない。
けれど、
自分でできることが、またひとつ増えた。
玄関の小さな突起と、
ベッド脇にしっかり固定された15センチの台は、
今日も静かに、母の「できる」を支えている。
私は思う。
支えるというのは、代わりにやることじゃない。
安心して挑戦できる場所を、そっと用意することなのだと。
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2025/11/05