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もみじ
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ゆうせつ


あい
練習もしない本番で上手くいかなかった。
どう?って聞く割に答えは決まっていて、花丸以外受け取れない。
先に褒めて後から言うみたいなのもダメ。
受け入れるのは花丸のみ。
花丸もらえたからもっとやろうともならなくて、じゃこれでいいじゃん、になる。
ʅ(◞‿◟)ʃ
この為の絵文字だったわ。
褒めたら裸の王様だし、少しでも言えば自己否定だし。
で結局ママは味方じゃないとか印象になるんでしょ?
どんだけ親が向き合おうとしてても受け取り側がこれなら、こっちが何しても悪い印象なんだよな。
ほんとに親どうこうなのか?
気質ない???
ぺぺち。

はな
そもそも家の中での喫煙、
いつからOKなったっけ??
外が寒かったのかな、
換気扇の下だし?
百歩譲ろう。
たださ、
吸い殻は片付けようよ、
床に灰が落ちたなら拭こうよ。
黙って私が片付けることも出来るよ。
ただ、
「あれ?デジャブかな??」
って光景また見ると思う。
あーー
朝からイライラした。
#既婚


なるこ
ゆな
遊んで夕飯も一緒に食べて寝るまで居てくれたんだけど、やっと子どもが寝て私が起き上がってすぐにお疲れ様、いつも頑張ってるんだねって優しく声かけてくれて抱き締めれた時に号泣。
前の結婚生活で私がかけて欲しかった言葉をすらっと言ってくれる人いるんだと思って。
多分みんなはあたりまえだと思う人もいるだろうけど、私にとってあたりまえじゃなかったから
すごく力が抜けちゃって、私が号泣しててもびっくりするわけでもなく、さらに今日疲れてたよねって...
もう号泣が止まらんのですわ[大泣き]
本当嬉しかったし、優しいがいっぱいな人なのに、大好きなのに、
自分が乱れるのにまた恐れている私[大泣き]
それも伝えたのはいいけれど、
俺にもっと頼ってほしいって...泣
とりえず昨日はもうダメでした。笑

よな

七華律

吉田賢太郎
「あいつは最強だ」と誰かが言う
それはきっと、力で誰かをねじ伏せる姿
でも、知ってほしい
「最強」とは、力の大きさじゃないんだ
それは、すべてを包み込み、許していく
**「愛」**という名の、終わりのないエネルギーのこと
「自分は無敵だ」と誰かが笑う
それはきっと、誰にも負けないと威張る姿
でも、気づいてほしい
「無敵」とは、勝負に勝ち続けることじゃないんだ
理屈で相手をやり込める「論」を捨てて
ただ静かに、ありのままを深く見つめる
**「智」**という名の、透き通ったまなざしのこと
誰が、という特別な存在の話じゃない
何が、という目に見える出来事でもない
誰とも戦わず、誰とも比べない
あなたの心に「愛」と「智」が満ちたとき
あなたはもう、誰の敵でもなくなる
それが、本当の「無敵」
それが、本当の「最強」
このポエムが伝える「本質」
力(Power)から 愛(Love)へ: 相手を支配する力はいつか衰えますが、相手を想う愛は、境界線をなくし、自分も相手も生かします。これが本当の「強さ」です。
論(Logic)から 智(Wisdom)へ: 言葉で言い負かす「論」は敵を作りますが、物事の本質を悟る「智」は、そもそも争う必要がないことを教えてくれます。これが本当の「敵がいない状態(無敵)」です。
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天狐

🦀蟹玉
ヤバーッとはどういう意味?
ヤバーッは、主に若者の間で使われるスラングで、驚きや感動を表現する言葉です。具体的には以下のような意味合いがあります。
驚き: 何か予想外のことが起こったときに使われることが多いです。「ヤバーッ、すごい!」という感じで、感情を強調します。
感動: 何かに感動したときにも使われます。例えば、素晴らしいパフォーマンスを見たときなどに「ヤバーッ、感動した!」と言ったりします。
カジュアルな表現: フォーマルな場では使わず、友達同士の会話やSNSでのやり取りでよく見られます。
この言葉は、特に若い世代の間で流行しているので、使う場面や相手によっては注意が必要です。

ひでも
アイタイムセンにて
ななちゃん
一人のステージということで相当緊張していた模様
でも、Lobinの熱い声援で最後まで歌い切りました
(楽屋では孤独さんに落ち着かせてもらったらしい
#陽向菜々美 #ひなたぼっこ #CuteRobin


は(並)

ゆるー

のみ🎡
今月衝動遠征しすぎやけど、8月やからしゃあないという考え方で。

怪傑フ
ソーラ・レイとか
ハイメガ粒子砲連装するガンダム脳

ま ぬ

秋

鳩NPC
ヤバーッが使われるシーンは?
ヤバーッは、主に驚きや感動を表現する際に使われる言葉です。具体的には、以下のようなシーンで使われることが多いです。
友達との会話: 何かすごいことを聞いたり、見たりしたときに「ヤバーッ!」と反応することで、感情を共有します。
SNSやメディア: 面白い動画や画像を見たときに、コメントとして「ヤバーッ」と使うことで、驚きや興奮を表現します。
イベントやライブ: アーティストのパフォーマンスやスポーツの試合で、感動的な瞬間に「ヤバーッ」と叫ぶことで、周囲と盛り上がります。
このように、ヤバーッはカジュアルで親しみやすい表現として、日常のさまざまなシーンで使われています。
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