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つばき
とりあえずお風呂場へ直行してる間に夫が寝室の後始末してくれてた!布団も敷きパッドも毛布も枕も酷かったのに手際がいい!
こういう事を嫌がらずに率先してやってくれるの本当にありがたい…[ハート]
#嘔吐
#子供
#夫に感謝
#夫大好き
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洋梨食い美🍐
私にはヤツが何を考えているのか全くわかりません🫠🫠🫠

鶴🍋🥕🪽
友達を追いかけて公園のトイレの屋根に登って降りれなくて号泣する子だった笑笑

モモ
妻が悪い、夫が悪い
色々かいてある
私は
自分を変えようと努力してきた
言い方も変えたり
話し合いの場を設けたり
どうしたら上手く伝わるのかも悩んできた
何度も何度も何度も
何十年も子供を相手するように
わかりやすく話して説明してきたつもりだった
でも私の心は壊れかけてしまった
家出しても
旦那のことを考えるだけで、
声を聞くだけで、
パニックになってしまう
私のやり方が間違っていたのかもしれない
旦那に伝わってなかったのかもしれない
どう境界を引くのすら、
関わっていけばいいのかすら
わからなくなってきた
好きなんです
大切なんです
でももう元に戻れないのはわかってる

進化だ!あーすけ!

がわきち
高度成長期の核家族化により双方のプライバシーを確保という文化が繰り返された結果、夫婦や個人が自分の人生を楽しく暮らす人生設計しか考えない親が育ち、その子がまた親になるを繰り返してきているように思う。その結果今の現役世代には「親ゆ親戚と同居や深い関係性を持ちたくない」と考えている人数は少なくないと思うし、私もそう思っている一人。
だから今の現役世代が、自分の人生に子供は産まないことを選ぶ、結婚しないことを選ぶ、学校や仕事を行く必要性を疑いニートになることを選ぶのはその人にとって良い選択で『自分の人生、自分が良いと思ったことをした』だけにすぎず、口は悪いが引退した世代にそれを悪者呼ばわりされる謂れは全くない、可哀想すぎる。
そんな現代において未だに『結婚して子供2人以上産むのは義務』『長男が家を継ぐ』『親の世話は子がするもの』『遺産相続の仕組み』など過去3世帯以上同居を前提とした思考を現代に合わせないまま少子化や介護問題を議論しているのをみるのはなんとも馬鹿馬鹿しい、問題に対する課題が的外れに感じるから。
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BEENTHROUGHTHATはどんな作品?
BEENTHROUGHTHATは、アメリカの音楽アーティストである「Kero Kero Bonito」による楽曲です。この曲は、彼らのアルバム「Civilisation I」に収録されています。以下は、作品の特徴です。
ジャンル: エレクトロポップ
テーマ: 日常生活や感情の変化を描写しており、聴く人に共感を呼び起こす内容となっています。
スタイル: キャッチーなメロディとリズミカルなビートが特徴で、聴きやすい構成になっています。
この楽曲は、Kero Kero Bonitoの独特なスタイルを反映しており、リスナーに新しい音楽体験を提供します。

みかげ

かにた
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