共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

かごの隠れ家_3

かごの隠れ家_3

人の事知ろうとして観察力がついた。

観察力がついたら人のいい所を見つけられるようになった。

もっと観察力が磨かれたら悪いことろをたくさん見つけられるようになった。

悪い所を見ないように人付き合いするようになった。
赤ちゃんからリスタートしたくなった。
GRAVITY
GRAVITY5
関連する投稿をみつける
ともり

ともり

お昼休憩🕛
彼を思い出す頻度は昨日よりはマシだけど、しばらく心の片隅に居座る感じかな😂
居たいだけ居ればいいけど、私は何もできないよ〜という気持ち!
GRAVITY
GRAVITY5
吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:『透明な檻(おり)の作り方』
​「道端で、不審者に話しかけられた」
そう言う誰かの言葉を、君はそのまま信じるかい?
でもね、その「不審者」という正体不明の怪物は
実は、相手がやったことではなく
**「受け取った側の頭の中」**で生まれているんだ。
​1. 記憶が描く「幻覚」
​人は、テレビのニュースやSNSの噂話を
自分だけの「怖いもの図鑑」に書き溜めていく。
そして、目の前に「知らない誰か」が現れたとき
その図鑑のページを無理やりめくって、相手に重ね合わせる。
それは、目の前の人間を見ているんじゃない。
自分の過去の記憶が見せている、ただの**「幻覚」**なんだ。
​2. 「犯罪」と「違和感」のすり替え
​もし、何かを奪われたり、傷つけられたりしたなら
それは「不審者」じゃなく、ただの**「犯罪者」だ。
でも、何もされていないのに「不審者」と呼ぶとき
人は、自分の「なんとなく嫌だ」という自分勝手な感情を
正義のヒーローみたいな顔をして、相手に押し付けている。
それは、相手が悪いんじゃなくて
自分の「理解する力の欠如」**を隠しているだけなんだ。
​3. 言葉のマウンティング
​「あの人は怪しい」と決めつけることは
「私の方が正しくて、まともだ」と宣言すること。
相手を人間じゃない「不気味なモノ」として扱うことで
自分を安全な高い場所に置こうとする、ずるいマウンティングだ。
具体的な証拠(エビデンス)なんて、そこには一つもありはしない。
​4. 君たちに知っておいてほしいこと
​世界は、君が思うよりずっと、ただの「人間」で溢れている。
言葉が不器用な人、道に迷った人、ただ寂しい人。
それをすべて「不審者」という箱に放り込んで蓋をするのは
君の心の中に、**自分でも気づかない「透明な檻」**を作ることと同じだ。
​「怖い」と思う前に、一瞬だけ考えてみて。
その恐怖は、相手から出ているもの?
それとも、君の脳が勝手に上映している**「妄想」**の続き?
​レッテルを貼る側になるな。
事実を見ようとしない大人たちの「幻覚」に、飲み込まれるな。
本当の「不審」は、相手を理解しようとしない、
君の心の中にこそ、隠れているかもしれないのだから。
GRAVITY
GRAVITY1
体細胞分裂に凄く失敗したブス

体細胞分裂に凄く失敗したブス

おいぬけんなよ!!!!!!!あまりにもこえがきもいからって!
GRAVITY
GRAVITY1
あした

あした

生理前で少しメンタルがきつい愛されたい誰かと話したい
GRAVITY2
GRAVITY7
OKINA

OKINA

話しかけたいけど、迷惑だったらやだな〜って毎回思ってる笑話しかけたいけど、迷惑だったらやだな〜って毎回思ってる笑
俺も陰キャだからそんな感じ。そのくせ話しかけられたらウッキウキ
GRAVITY
GRAVITY1
春斗

春斗

かまってほしい女の子いいねして#いいねでこちゃ
GRAVITY
GRAVITY4
もっとみる
話題の投稿をみつける
関連検索ワード

人の事知ろうとして観察力がついた。