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Einfach
そもそも自分の思考体系は非言語的であるので、言語化自体が翻訳的作業というのは前提として、それでもなんとなく、ある一つの概念・観念につき5割くらいは言語化できている感覚があった。
でもよく考えたら、それができることって、ある一つのことについて何度も何度も考えているうちに少しずつ少しずつ言葉の断片が固まって文書として頭に浮かべられるようになって、最終的に咄嗟に口から出せるようになっていたからだということに気付いた。
つまり、考え始めたばかりのことや思いついてすぐのことというのは、まだ文章や音声として外界にお出しできる状態ではないということなのかもしれない。
そして、多分最近まだ出せない“断片”が増えてきたからそう感じるのかもしれない。
たぶん、自分は考えてることを言葉にするのが思ってる以上にコストのかかる行為なのだと思う。
ピアノで難しい曲を何度も何度も練習して、ようやく人様の前で弾けるようになる、というのに似ているかもしれない。
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Einfach 投稿者
ダメだ、これは何も言語化できていない。