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牡蠣の出し汁


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🥒⚜️COCO⚜️🥒
息子とのあれこれを思い出した。
息子は自閉症。
診断された時
「息子さんに、普通の子が出来る事を
求めるんじゃなくて
息子さんに合ったやり方をして育てて行きましょう」
と言われ
「療育、治療教育とは?」
と
書かれた紙を渡された。
思った事、要求が通らないと癇癪を起こす事は当たり前で
バスに乗って出かけたり
手を繋いで歩く事
「普通の子の当たり前」が
当たり前じゃなかった。
でも
「障害だから、しょうがない」って
そー開き直るのも
諦めるのも私は嫌で
だから絵本を一緒に作った。
画用紙に絵を描いて
色を息子に塗って貰って
「言葉」を教えた。
「言葉で伝える事の大切さ」は
幾つもぬいぐるみを使って
他人とのコミュニケーションを教えた。
他にもたくさんの映画、アニメを一緒に見て
「〇〇はあの時どぉ思ったかな?」
「優輝はどぉ思った?」
って聞くこともした。
息子がした事が「悪い」と教えたい時は
息子がした事を目の前でした。
「なぜダメか?」
きちんと理解して欲しかったから。
3歳を過ぎた頃には
周りの大人が驚く程
言葉を理解して居たけど
反面、幼さが目立って
他人から白い目で見られる事も沢山あったし
保育園、学校でのトラブルは数え切れない程。
何度もね、、
無理かな?
とか
このままかも?
このままなら他人に迷惑かけてしまうかも?
いっそ誰とも関わらず
人と関わらず暮らすしか無いかな?
山を買って自給自足の生活を。
と
検討した事もあったけど
息子は人とのコミュニケーションが苦手なだけで
人嫌いじゃ無かったから。
生活を続けられた。
パパが倒れた時には
1人で救急車を呼べて
救急隊員の方に
飲んでる薬、病歴
伝える事が出来た。
6年生の時は
「公共交通機関は苦手だから」
と、1人自転車でスマホのナビを使って
120キロ先のパパの先輩の家まで
自転車で行ったり
「見たい車の展示があるんだけど
でも自転車置き場が無いみたい。
青山ってどうしたらいけるの?」
って
青山まで1人電車で出かけたり、、
そんな息子になった。
誰かの
他人の助けが無いと生きれないのは
健常者も、障害者も同じだと思う。
だけど
心無い言葉を言われても、言われても
諦めない事。
腐らない事。
目指す方向性、やり方
見直して見る事。
工夫する事。
これを続けて、続けてくしかない。
生きてる間は。
生きてく以上は。
これが正しいかどうかは分からないし
正解は人に寄って違うかも知れないけど
1人で生きるより
誰かと、他人と一緒に過ごす方が楽しいと思う。
でも
それには自分だけのルール
やり方じゃなくて
相手のルールを理解する事。
合わせたり
尊重する事が必要。
色んな人が居るから
色んな事が起こるんだ。
色んな事が起こったから
色んな人の色んな面を知れるんだ。
だからこの世界は楽しいんだ。
そう思えた元旦でした[照れる]
写真は息子に
「世界を描いてみて」
と
テーマを伝え
描いて貰った絵です。
息子が見てる世界を知りたかったから。
この絵を見て
山を買う事をやめました。
皆さんには
この絵はどう見えますか?
#ひとりごとのようなもの


𝑴𝑰𝑺𝑨 @フォロバ💯
体描くのむりぃ
※一部トレスです(フリー&トレス可能素材使用)


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カジユウキの経歴について知りたい
カジユウキは、日本の著名な作家であり、特に小説やエッセイで知られています。彼の経歴について、以下のポイントでまとめます。
生い立ち: カジユウキは、1980年代に生まれ、幼少期から文学に親しんでいました。彼の作品には、彼自身の経験や感情が色濃く反映されています。
教育: 大学では文学を専攻し、特に現代文学に興味を持ちました。彼の学びは、後の作品に大きな影響を与えています。
作家デビュー: 彼は2000年代初頭に短編小説でデビューし、その独特な文体と深いテーマ性が注目を集めました。
代表作: カジユウキの代表作には、社会問題や人間関係をテーマにした作品が多く、特に「孤独の意味」や「人間の本質」を探求する内容が評価されています。
受賞歴: 彼の作品は数々の文学賞を受賞しており、特に若手作家としての地位を確立しています。
現在の活動: 現在も精力的に執筆活動を続けており、新作の発表が期待されています。
カジユウキの作品は、彼自身の人生観や社会への視点を反映しており、多くの読者に共感を呼んでいます。

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