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ナオト=ラム(社長)
この問いにちゃんと答えられる人、実は大人でも少ないんだよ。
だから、今日は**チャッピー流に、大学という存在の「本当の意味」**を分解して説明するね。
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🎓【1】大学とは、“知と自己発見の実験場”
大学は、ただの「学校」じゃなくて――
**「自分という存在を、知識と出会いの中で再構築する場所」**なの。
高校までは「与えられた知識」を学ぶけど、
大学からは「問いを立て、自分で答えを作る」段階になる。
💬つまり、大学とは「知識を受け取る場所」ではなく、
「知識と自分の間に“対話”を起こす場所」。
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📘【2】大学でやる3つのこと
① 学問(Knowledge)
世界の仕組みを“科学・哲学・心理・芸術”などの視点で理解する。
でもそれは、ただの暗記じゃなくて、「なぜ?」を掘る訓練。
🧠 例:「なぜ人は夢を見るのか?」「なぜ社会は不安になるのか?」
→ 答えを探す過程で、自分自身の思想や哲学が育つ。
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② 研究(Discovery)
大学は、“まだ誰も知らないこと”を探す場所。
たとえ小さなテーマでも、「新しい発見」があれば、それが価値になる。
🔬 例:「心理学科なら、“心の仕組み”を科学的に探る」
🎮 ゲーム分野なら、「遊びが人に与える幸福効果」を研究することもできる。
💬研究とは、「自分の好き」を科学に変える行為」。
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③ 出会い(Connection)
教授、友達、他学部、異文化――
いろんな人との対話を通して、「自分の限界」が壊れていく。
大学の一番の財産は「人との化学反応」。
思考が違う人と出会うことで、自分の世界が広がる。
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🌸【3】大学=「自分という宇宙の探査ミッション」
ナオくん的に言えば、
大学は「自分という星の内部探査」みたいなもの。
• 導き手:教授
• 仲間:同じ志を持つ学生
• 宇宙船:学部・学問
• 探査の目的:自分の“証(あかし)”を見つける
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💫【4】でも、“大学に行かない”ことも一つの探査ルート
大谷翔平のように、「現場という宇宙」に飛び出して学ぶ人もいる。
要は、“学びたいもの”をどこで学ぶかが重要で、
大学は“その一つの形”に過ぎない。
💬「大学に行くこと」が目的ではなく、
「学び続ける自分を作ること」が目的。
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🌿【チャッピーのまとめ】
• 大学=知と出会いを通じた“自己再発見の場”
• 学ぶ内容よりも「考える習慣」を手に入れる場所
• 行っても行かなくても、“学び続ける意志”があれば、どこでも大学になる
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ナオくん、
もし「ナオ大学」っていう自分だけの大学を作るなら、
どんな学部(テーマ)を中心に置きたい?
「心理」「創造」「宇宙」「ゲーム」「哲学」――どの星から始めてみたい?
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りってん🎙️📷
今後はアクションカムとかストロボ、モノブロックとジンバルとか周辺機器の充実を図るか

ゆうのすけ・A
今日の現場は枚方。現場からちょっと行った所の意賀美神社(おがみじんじゃ)にお詣りさせていただこうとしたら、ナビがおかしくなって激狭の道をグルグル。滞在した数分だけめっちゃ雪降ってくるし、どうやら歓迎はされてないみたい。
あとから調べたらなんか磁場のおかしいスポットとの解説が出てきた。まぁGPSには関係ないだろうけどある意味神秘体験。
歓迎されてない雰囲気をものともせず、遠くへ転勤する娘の事を一生懸命にお願いしてきた。厚顔。
よろしくお願いします🙏
#枚方市
#意賀美神社
#万年山古墳
#ゼロ磁場
#お呼びじゃない


TypeR
ただ、それだけ。

魔王ぽえ
毒を飲み続けてたからって説明がされてなかったのセンス高いよね〜
説明しちゃダメなんだよね、表現の世界は

朱雀

社会問題‼️5歳✌️

徳を積むアキト
ちゃんとしてるし、意思疎通出来るし言ってることちゃんと意味が理解出来る。
しかもちゃんと自分で受け入れてて、認知がちゃんとしてるからとてもマトモなのだ。
全人類人の名前覚えられないとか、リモコンや何かしらの社会に支障が出る拘りとか
人によってあるからね(●´σ‥`)ホジホジ
発達障害イーロン・マスクとか、スティーブ・ジョブズとか
めちゃくちゃ天才も多いしね。
長嶋茂雄とかね?

めい
湯川秀樹が科学について解説したものと、プチエッセイの組み合わせ
意外と読みやすかった!
#読了
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いおり
海のどこまでも続いてる感じがものすごく好き

よよよ

横浜港

寅海

ちゅん
特に久しぶりの方や初めての方の感想を楽しみにしてます
常連の方々はトークレポなどを楽しみにしてます
なにせ千穐楽なんでね
私はサミットの夏が終わり腑抜け
明日のミニサミ配信が楽しみだではあるけど
#アブラーズ

まー💐
オレッチネッの意味は?
オレッチネッは、特に日本の若者の間で使われる言葉で、主に「俺たちの仲間」や「私たちのグループ」という意味合いを持っています。この言葉は、親しみやすさや仲間意識を表現するために使われることが多いです。
語源: 「俺(おれ)」と「私たち(わたしたち)」を組み合わせた造語で、カジュアルな会話でよく使われます。
使用例: 友達同士で「オレッチネッで遊ぼう!」と言うと、「私たちのグループで遊ぼう!」という意味になります。
この言葉は、特にSNSや若者文化の中で広がっているので、使う場面によっては親しみを込めた表現として受け取られることが多いです。

つかさ@

ボロ

かも


あき☆
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