ヤヌが扉を閉め、厳重に封印され、今までならば窓が開けられ風も通り、人の行き来もあって、清掃されていた部屋に残された沈黙と、静謐と、既に帰ってしまった人の残された物に積もる時の経過と、迫りくる現実と背負う重荷とに、眼鏡を持って嗚咽を零すロレが辛いんじゃ…
SKE48目当てに来た人達が見えなくて困ってそうやったから立ち位置入れ替わったんやけど、めっちゃ楽しんでてこっちまで楽しくSKEのパフォーマンス見れたから良かった。目の前にめっちゃ楽しそうな人いると楽しい。