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さんしょう
してきたよ。
今日は4周したのだ。
#19日目
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ねこまる

いな
みなさまの正月はどんな感じだったでしょうか?
自分はほとんど寝正月に近い感じでしたけど、なんか一区切りついたって感じでした
まぁこれからどうなるかわかりませんが自分の思う感じ(テンポ)ではないのであんまりいい思いしてないんで気持ち的にはスッキリって感じです

扶桑さん
大掃除に2日かかり、おせち作りで3日。
使い走りと弟夫婦がきてたときのお料理諸々、集落の集まり(参加者軒並みジジババ)…
最終日の今日はのんびりできましたが、なんだか割に合わないですわー!!!

臼井優
もし同窓会に行くべきか悩んでいるのであれば、以下の視点で整理してみてください。
1. 同窓会の現実は「学歴の話」より「今の生活」
再会した旧友たちが話す内容は、学歴そのものよりも、現在の仕事、家族、趣味、健康といった話が中心になることがほとんどです。
20代の頃は学歴を意識しがちですが、30代以降は「いかに人生を楽しんでいるか」「今何をしているか」の方が関心の対象になります。
2. 「学歴 = 成功」ではない2026年の価値観
2026年現在の社会では、学歴よりも「スキル」や「人間性」、「経済的な自立」が重視される傾向が強まっています。
大学卒でもキャリアに悩む人は多く、一方で高卒から専門職や起業、現場のリーダーとして活躍している人は尊敬を集めます。
3. 無理に参加する必要はない
もし「どうしても惨めな気持ちになりそう」と思うなら、無理に参加する必要はありません。
SNSで近況を知る: 今はFacebookやInstagramで繋がっていれば、わざわざ会場に行かなくても交流は可能です。
少人数の集まりから始める: 大勢の場が苦手なら、本当に仲の良い友人だけの少人数で集まる方が、深い話ができてコンプレックスも感じにくいです。
4. コンプレックスを解消するためのヒント
もし学歴がどうしても気になるなら、今からでも「学び」を始めることは可能です。
通信制大学や資格取得: 産業能率大学 通信教育課程や放送大学など、働きながら学位を取得する道は常に開かれています。
キャリアアップ: リクナビNEXTなどの求人サイトで、学歴不問でも実力を評価する企業を探し、今の仕事で自信をつけることも有効です。
結論として:
同窓会は、過去を比べる場所ではなく、再会を楽しむ場所です。自分を卑下せず、「自分は自分の道を歩んできた」という堂々とした態度が、最も魅力的に映ります。

れいちぇる
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