小鈴ちゃんを封印せざるを得なかったのは「存在をなかったことにできなかった」、ハスノソラファンタジーでも蓮ノ空女学院でも、来たるべき時が来て封印が解かれたという激熱二度と、封印されることがないように、徒町小鈴であれ!