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ぷる
曲は好きだし、基本はすごく楽しかったけどもう行かないかな。という感想で気持ちを吐き出したいので書く!
・ダンスが見たいのにスモーク焚きすぎで肝心のダンスが見えん
・歌が聞きたいのにバンドの音がデカすぎて歌聞こえづらいし、耳が痛い
・MCが下手すぎて何言いたいのか分からなかった
でも、一番はファンサかな。
前ブロックにいるファンクラブの方が一番なのは重々分かってるけど、そこだけでやり取りするのはどうだろうか、、
一般チケットで入ってる後ろも見よ、手を振ろうよ。
実際に見えてなくてもいいのよ、ふわぁーと手を後ろにも振ればオタクなんてチョロいんだからキャーってなるのに😑
だから会場半分くらいしか埋まらんのよ、、
(一部関係者だったぽいし。)
なので今後はYouTubeとサブスクで曲聞いて楽しむことにする!
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黙っておれに投資しろ

秋雨

吉田賢太郎
昔々、100円玉ひとつで
「ぬくもり」が買える魔法があった。
でも今は、魔法の効き目が薄くなって
コインはただの冷たい金属に戻りつつある。
みんなが「お金」と呼んでいるものは
実は、ただの「みんなの約束事」に過ぎない。
「これには価値がある」と全員でついた、優しい嘘。
その嘘が、今の時代、少しずつ剥がれ落ちている。
頭が良いフリをして、誰かを見下す「賢者」。
可哀想なフリをして、誰かにすがる「弱者」。
そんなマウンティングごっこは、もうやめにしよう。
それは、壊れかけたシステムの上で踊る、空っぽのダンスだ。
いいかい、よく聞いて。
どんなにすごいスマホを持っていても、
どんなに立派なルールがあっても、
君がそれを「自分の心」で使いこなせなければ、
それは道端の石ころと同じ、ただのガラクタなんだ。
物価が上がり、世界が変わっても、
君の指先が感じる熱や、誰かを愛おしいと思う鼓動、
その「手触り」だけは、誰にも値上げできない真実。
システムに使われるな。
アイテムに振り回されるな。
君という「使い手」が、その手に何を取り戻すか。
物語は、そこから始まるんだ。
このメッセージのポイント(解説)
金銭の正体: お金は「共同幻想(みんなの嘘)」であり、絶対的なものではないということ。
マウンティングの無意味さ: 他人と比較して自分の立ち位置を誇示するのは、本質的ではない空虚な遊びであること。
主体性の重要性: 道具(アイテム)や仕組み(システム)がどれほど進化しても、それを使う「あなた自身」に意志がなければ、価値はゼロであるということ。

黙っておれに投資しろ
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