ある意味、両エースじゃない三人の頃のザー様の雑魚さの表現でもあったかもだな。二人でやってきて多分自信もついてきてるだろうし、芹沢の多少しょぼい動機からの「やってやるぜ!」って鼻っ柱を現実で折らせるわけか、先輩放置のもと。いやーさすが御大サイコっすわ
今シーズンこそ毛利、菱川、大川が各々の役割で盤石な投球をしてきたけれど、同学年で見ると高須や久野が台頭した時期もあったし、そこそこ多い人数を取る明治のスポーツ入学生投手が全員4年間を通してリーグ戦で見せ場があった世代というのもかなり異例なのではないでしょうか