ピエロは油断したボディに銃弾撃たれるくらいの衝撃を途中で感じてほしさあるな、芹沢という元気印の後輩がいなくなるかもしれないという衝撃は芹沢という元気印の後輩を味わってからじゃなきゃ解れないとおもうんぬんかんぬんだから結局バベル、カウントダウンの静寂を感じて欲しい
身も蓋もない話ではあるけど、一般的に受け容れられない表現を通そうと思ったらマジで画力しかないんですよ 画力という説得力を伴って初めて他人に劇薬を飲ませることができる世界でもそこまでに世に出さないのもおもしろくないしフィードバックがなければそれこそ蟲毒的になってしまうしそれも違う