「西に行く」という言い回しからこういう歌が出てくるのはやっぱり高杉晋作って教養が高くて品格もあるな…と(当たり前)私がぱっと思いつくのが「月の出ている晩ばかりと思うなよ」なのでだいぶこう……品も無ければ蛮族感が出てしまいます