21歳のまのちんさんがそれらの要素を吸収して成長してるのわかるし、このそれぞれの能力に突出した大人4人が揃っていて誰に師事を仰ぐかの選択肢が無限存在していた中で、最終的に推しに「もっとお芝居がしたい」と直訴して『舞台役者』として花開こうとしてるの、ほんとうに、エモ